※当ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。
「DIAM世界好配当株オープン・マザーファンド受益証券」への投資を通じて、日本を除く世界各国の好配当株式に投資します。
※マザーファンドの組入銘柄の選定に当たっては、DIAM U.S.A., Inc. (北米)およびDIAM International Ltd(欧州)の投資助言を受け、運用します。
※株式の実質組入比率は、原則として高位を維持します。ただし、市況動向の急激な変化が生じたとき等には、実質組入比率を引き下げる場合があります。
※実質組入外貨建資産の為替ヘッジは、原則として行いません。

世界好配当株式の配当利回りは、他の資産に比べて魅力的な水準にあります。
※2009年12月末時点
※右記は以下の配当利回りまたは国債利回りを使用。世界好配当株式:当ファンドのマザーファンド。世界国債:シティグループ世界国債インデックス(除く日本)。世界株式:MSCIコクサイ・インデックス。日本株式:東証株価指数(TOPIX)。日本国債:10年国債。
(出所:Bloomberg、Factset、シティグループ証券株式会社レポートよりDIAM作成)
世界好配当株式に投資することで、安定した配当収入を得ることができ、価格変動による損益のブレをある程度カバーすることが期待されます。
※データ期間:1999年12月末~2009年12月末
※左記は以下の指数を使用。世界好配当株式:MSCIコクサイ高配当利回り・インデックス(円換算ベース、為替ヘッジなし)の配当込みおよび配当なし指数。
世界株式:MSCIコクサイ・インデックス(円換算ベース、為替ヘッジなし)の配当込みおよび配当なし指数。
(出所:BloombergよりDIAM作成)
投資する国・地域や業種によってパフォーマンスは異なります。広く分散投資を行うことで、安定的なリターンが期待できます。
※2009年12月末時点
※右記の比率は、当ファンドのマザーファンドの時価総額に対する組入比率です。
※業種分類は、世界産業分類基準(GICS)の10セクターに基づいています。
毎月21日(休業日の場合は翌営業日。)に決算を行い、原則として配当等収益を中心に安定した分配を継続的に行うことをめざします。
※分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。分配金額は、基準価額水準、市況動向等を勘案し委託会社の判断により決定します。
当ページは情報の提供を目的として作成したものであり、投資勧誘等を目的としておりません。当ページは金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。当ページに用いられた図表等のデータは過去のものであり、何ら将来を予測するものではありません。