投資信託 かんたん3STEPシミュレーション 簡単な条件を選択するだけで、投資信託の投資結果シミュレーションを行うことができます。

投資は、投資期間や投資先などによってリターン(収益)が異なります。投資金額、投資先、投資期間を選んで、簡単な試算イメージをみてみましょう。

投資のリターン(収益)とリスク(価格のブレ幅)の関係

“リターン”は、投資をすることで得られる収益のことです。“リスク”とは、価格のブレ幅のことです。「ハイリスク・ハイリターン」といわれる通り、大きなリターン(収益)を狙うときには、その分リスク(価格のブレ幅)が大きくなることを考慮する必要があります。実際投資をするときには、お客さまのリスクの許容度やポートフォリオなどによって資産を選ぶことが大切です。一般的に、株式は債券よりも、リートは株式よりも価格のブレ幅が大きくなることが特徴です。また、海外の資産に投資する場合には為替の影響も受けるため、日本の資産に投資する場合よりもブレは大きくなる傾向があります。海外の株式でも、新興国株式は高い経済成長の恩恵が期待できる反面、突然の政策変更などのカントリーリスクがあるなど、一般的に先進国よりも価格のブレ幅が大きくなる傾向があります。

1.投資金額はどのくらい?

2.何に投資をする?

2.何に投資をする?

日本の債券 海外債券
日本株式
先進国株式 新興国株式
Jリート 海外リート

3.投資期間はどのくらい?

本日から投資を始めたとして…

3.投資期間はどのくらい?

本日から投資を始めたとして…

  • 6ヵ月後に売却
  • 1年後に売却
  • 5年後に売却
  • 10年後に売却

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投資結果は…

円(+%)
  • 当シミュレーションは、値動きの違いを理解していただくことを目的としているものであり、投資勧誘を目的とするものではありません。数値は過去の指数データをもとに計算したものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。選択された取引と全く同様の取引を現実に行った場合でも、当シミュレーションで表示される結果と現実の結果が一致しない場合があります。
  • 税金や手数料等は考慮していません。
  • 当社は、お客さまが当シミュレーションを利用されたことにより生じたいかなる結果についても責任を負いません。また、この機能の正確性、完全性を保証するものではありません。当シミュレーションは事前の通知なしに内容を変更することがあります。
  • 仮定している期待リターンは、各資産の指数をもとに2003年3月末~2016月1月末の数値をもとに計算しています。各資産の指数は次の通りです。日本の株式:日経平均株価、海外の株式:MSCIコクサイ・インデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)、日本の債券:NOMURA-BPI総合、海外の債券:シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース、為替ヘッジなし)、 Jリート(日本のリート):東証REIT指数(配当込み)、海外のリート:S&P先進国REITインデックス(除く日本、円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)、新興国株式:MSCIエマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)
  • 期待リターンは、必ずしもプラスになるとは限りません。

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