- 国内のすべての上場株式が投資対象です。
- 主にジャパン・セレクション・マザーファンド受益証券への投資を通じ、国内の株式に投資し、信託財産の成長を目的として運用を行います。
- 大局観や相場局面判断を重視
- 徹底した積極運用
- 個別銘柄調査・分析
- 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
- 当ファンドの運用は、ファミリーファンド方式で行います。
○株価変動リスク
当ファンドでは、株式の実質組入比率を高位に維持することを原則とするため、株式市場が下落した場合には、当ファンドの基準価額が下落する要因となる可能性があります。
○業種および個別銘柄選択リスク
当ファンドでは、業種および個別銘柄の選択により超過収益を積み上げることを目標としているため、株式市場全体の動きとは異なる場合があります。業種および個別銘柄選択リスクとは、投資した株式の価格変動によっては収益の源泉となる場合もありますが、株式市場全体の動向にかかわらず基準価額の下落の原因となる可能性があるリスクをいいます。
○流動性リスク
株式市場における売買量の欠如等の理由により、当ファンドにとって最適な時期で株式の売買ができず機会損失を被るリスクをいいます。当ファンドでは、マクロ投資環境分析の結果として中小型株に傾斜した資産配分を行う場合がありますが、これらの株式は大型株と比較して流動性が欠けることが多く、また価格変動性が高いのが一般的であるため、当ファンドの基準価額が下がる要因となる場合があります。
○信用リスク
株式や短期金融商品等の発行者が経営不安・倒産等に陥った場合、投資した資金が回収できなくなることがあります。また、こうした状況に陥ると予想される場合、当該株式等の価格は下落し、当ファンドの基準価額が下落する要因となります。
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記載されている手数料等の合計額については、保有期間などに応じて異なりますので、 表示する事ができません。 詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
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―投資信託ご購入の注意―
■証券投資信託は、
・預金・金融債・保険契約ではありません。また、預金保険機構及び保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて、証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。
・金融機関の預金・金融債あるいは保険契約における保険金額と異なり、購入金額については、元本保証および利回り保証のいずれもありません。
・投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合があり、これによる損失は購入者が負担することとなります。
■当ホームページは、DIAMアセットマネジメント株式会社が独自に作成したものであり、金融商品取引法等法令により義務づけられた資料ではありません。
■当ホームページは、あくまでも情報提供を目的とするものであり、投資家に対する投資勧誘を目的とするものではありません。
■投資信託は、値動きのある有価証券等(株式、公社債、不動産投資信託等(REIT)、投資信託証券等)に投資をしますので市場環境、組入有価証券の発行者にかかる信用状況等の変化により基準価額は変動します。また、外貨建資産に投資をする場合には、外国為替相場の変動により基準価額が上下します。このため元本保証および利回り保証のいずれもありません。



