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      米国株式リスクコントロール戦略ファンド<為替ヘッジなし>

      日経新聞掲載名 : 米株戦略為無

      基準価額(円)
      9,577
      (前日比 -5
      純資産総額(百万円)
      440
      直近の分配金(円)
      0
      第4期 2017/02/01
      基準日
      2017/06/23
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      基準価額・分配金チャート

      基準価額[分配金込み再投資(円)]は、税引前の分配金を再投資したものとして計算していますので、実際の基準価額とは異なります。
      基準価額[分配金込み再投資(円)]=前日基準価額[分配金込み再投資(円)]×(当日基準価額÷前日基準価額)
      (※決算日の当日基準価額は税引前分配金込み)
      基準価額は信託報酬控除後です。なお、信託報酬率は「ファンド概要(運用管理費用(信託報酬))」をご覧ください。
      純資産総額については、表示桁未満は切り捨てで処理しております。
      上記は過去の実績であり、将来の運用成果等をお約束するものではありません。

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      累積分配金(課税前)2017年02月01日現在0円
      分配金履歴(課税前)
      • 第4期 2017年02月01日0円
      • 第3期 2016年08月01日0円
      • 第2期 2016年02月01日0円
      • 第1期 2015年08月03日0円

      上記の「累積分配金(課税前)」をクリックすると、分配金履歴(課税前)の情報が閲覧できます。
      分配金の表示数値は、基準価額の表示口数当たり課税前の金額です。
      上記の分配実績は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。
      分配金額は、分配方針に基づいて委託会社が決定します。
      あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。
      分配金が支払われない場合もあります。

      最新情報

      • ファンドの概要
      • ファンドのリスク
      • 販売会社一覧

      ファンドの概要

      1. 主として米国株式に実質的な投資を行い、信託財産の成長をめざします。


        ●外国投資信託への投資を通じて、値上がりが期待される株式を買い建て、値下がりが予想される株式を売り建てることで、株式市場の動きに左右されにくい収益の獲得をめざします。加えて、米ドル建て社債(ハイイールド債を含みます。)等への投資を行うことができます。

        ●米国株式および債券等への投資は、円建て外国投資信託「ニューバーガー・バーマン USロング・ショート・エクイティ・ファンド」を通じて行い、この運用は、ニューバーガー・バーマン・エルエルシー(以下、「ニューバーガー・バーマン」といいます。)が行います。
      2. 株式市場環境に応じて機動的に株式・債券等の実質組入比率を変更し、リスクの低減を図ります。


        ●株式市場の下落リスクが高いと判断した場合には、株価指数先物等を活用することにより株式・債券等の実質組入比率を引き下げ、基準価額の下落を抑制することをめざします。

        ●株式・債券等の実質組入比率(買い建て-売り建て)の変更は、通常時で+25%から+90%の範囲で行います。
        また、相場が大きく変動した局面などの市況動向等によっては、-20%から+150%の範囲で行う場合があります。
      3. <為替ヘッジあり>と<為替ヘッジなし>から、お客さまの投資ニーズに合わせて選択できます。なお、<為替ヘッジあり>と<為替ヘッジなし>の間でスイッチングが可能です。


        <為替ヘッジあり>

        ●原則として対円での為替フルヘッジを行い、為替変動リスクの低減をめざします。ただし、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。

        <為替ヘッジなし>

        ●原則として対円での為替ヘッジを行いません。このため、基準価額は為替変動の影響を受けます。


        ※販売会社によっては、スイッチングの取扱いを行わない場合があります。
        スイッチング時には、ご換金時の費用(信託財産留保額)がかかるほか、税金および各販売会社が定める購入時手数料がかかる場合があります。くわしくは、販売会社にお問い合わせください。

      ファンド設定情報

      ファンド名称 米国株式リスクコントロール戦略ファンド<為替ヘッジなし>
      商品分類 追加型投信/海外/資産複合/特殊型(ロング・ショート型)

      ご購入について

      当初申込期間:2015年4月1日~2015年4月28日

      継続申込期間:2015年4月30日以降、原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※ニューヨーク証券取引所、またはロンドン証券取引所の休業日に該当する日(以下「海外休業日」といいます。)には受付を行いません。

      購入単位 各販売会社が定める単位  ※「分配金受取コース」および「分配金自動けいぞく投資コース」によるお申込みが可能です。 ※お申込みになる販売会社によってはどちらか一方のコースのみの取扱いとなります。取扱コースおよび購入単位は、販売会社にお問い合わせください。
      購入価額 当初申込期間:1口当たり1円

      継続申込期間:お申込日の翌営業日の基準価額

      ご換金について

      ご換金の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※海外休業日には受付を行いません。 ※大口の換金請求に制限を設ける場合があります。また、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときには、受付を中止することおよび受付を取り消すことがあります。

      信託期間 2020年8月3日までです。(2015年4月30日設定)
      繰上償還 主要投資対象とする外国投資信託が存続しないこととなった場合には、信託契約を解約し、信託を終了させます。受益権口数が10億口を下回ることとなった場合等には、償還することがあります。
      収益分配 毎決算時(原則として毎年2月および8月の1日。休業日の場合は翌営業日。)に、収益分配方針に基づき、収益分配を行います。「分配金自動けいぞく投資コース」の場合、収益分配金は、税引後、無手数料で自動的に全額再投資されます。
      課税関係 課税上は、株式投資信託として取り扱われます。 ※公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」および未成年者少額投資非課税制度「ジュニアNISA」の適用対象です。 ※配当控除の適用はありません。

      ■手数料等の概要

      投資者が直接負担する費用

      購入時手数料 購入価額に、3.24%(税抜3.0%)を上限として各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
      換金手数料 ありません。
      信託財産留保額 換金のお申込日の翌営業日の基準価額に0.3%を乗じて得た額とします。

      信託財産で間接的に負担する費用

      運用管理費用(信託報酬) 実質的な運用管理費用(信託報酬):信託財産の純資産総額に対して年率2.6824%(税抜2.6%)(概算)

      (当ファンド:信託財産の純資産総額に対して年率1.1124%(税抜1.03%)

      外国投資信託:投資先外国投資信託の純資産総額に対して年率1.57%程度)
      その他費用・手数料 お客様の保有期間中、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、監査費用、外国での資産の保管等に要する諸費用等がその都度かかります。
       ※これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。

      記載されている手数料等の合計額については、保有期間などに応じて異なりますので、表示する事ができません。
      税法が改正された場合等には、税込手数料等が変更となることがあります。
      詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

      委託会社その他関係法人

      委託会社 アセットマネジメントOne株式会社
      受託会社 みずほ信託銀行株式会社
      販売会社 本ホームページ上のファンド別情報内の販売会社一覧にてご確認ください。

      ファンドのリスク

      当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き等による影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。また、外貨建資産に投資する場合には為替変動の影響を受けます。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
      また、投資信託は預貯金と異なります。

      <当ファンドの基準価額の変動要因>*基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。

      ロング・ショート戦略によるリスク
      ファンドは、実質的に株式のロング・ショート戦略および債券のロング戦略による運用を行い収益の獲得をめざしますが、当戦略はその目的を達成できない場合があります。ロング(買い建て)した銘柄の価格が下落した場合、もしくはショート(売り建て)した銘柄の価格が上昇した場合は、損失を被り、基準価額に影響をおよぼす可能性があります。
      株価変動リスク
      ファンドは、実質的に株式に投資をしますので、株式市場の変動により基準価額が上下します。ファンドは株式等の実質組入比率を変更することで、基準価額の下落リスクの低減をめざして運用を行いますが、当手法が効果的に機能しない場合等により、基準価額の下落リスクを低減できない場合や、市場全体の上昇に追随できない場合があります。ファンドは運用に当たって株価指数先物取引等を活用しますが、組入銘柄と先物取引の価格変動率は一致するものではありません。そのため、株式等の実質組入比率を引き下げるために先物取引を売り建てる場合、組入銘柄と先物取引の値動きの差がファンドの収益となる場合がある一方、損失となる場合があります。
      金利リスク
      一般的に金利が上昇すると債券の価格は下落します。ファンドは、実質的に債券に投資をしますので、金利変動により基準価額が上下します。ハイイールド債に投資する場合、こうした金利変動の影響をより大きく受ける可能性があります。
      為替リスク
      <為替ヘッジあり>は、実質組入外貨建資産について原則として対円で為替ヘッジを行い為替リスクの低減をめざしますが、為替リスクを完全に排除できるものではなく為替相場の影響を受ける場合があります。また、為替ヘッジには、円金利がヘッジ対象通貨の金利よりも低い場合、その金利差相当分程度のコストがかかることにご留意ください。

      <為替ヘッジなし>は、実質組入外貨建資産について原則として対円で為替ヘッジを行わないため為替変動の影響を受けます。このため為替相場が当該実質組入資産の通貨に対して円高になった場合には基準価額が下がる要因となります。
      流動性リスク
      ファンドにおいて有価証券等を実質的に売却または取得する際に、市場規模、取引量、取引規制等により十分な流動性の下での取引を行えない場合には、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないことや、値動きが大きくなることがあり、基準価額に影響をおよぼす可能性があります。
      信用リスク
      ファンドが実質的に投資する株式・債券の発行者が経営不安・倒産に陥った場合、またこうした状況に陥ると予想される場合等には、株式・債券の価格が下落したりその価値がなくなることがあり、基準価額が下がる要因となります。
      レバレッジリスク
      ファンドは、実質的にファンドの資産総額を上回る額の株価指数先物取引等のデリバティブ取引を行う場合があり、結果として、市場価格の変動による影響が増幅され、通常想定される以上に基準価額に影響をおよぼす可能性があります。
      カウンターパーティーリスク
      デリバティブ取引を行う場合には、取引の相手方の倒産等の事態に陥った場合は、取引契約が決済不履行となり、取引の清算の遅延等により、大きな損失を被ることがあります。このような事態が生じた場合には、基準価額が下がる要因となります。

      販売会社一覧

      販売会社名 取り扱いファンド一覧 販売会社ホームページ お問合せ先
      静岡銀行 0120-034705(土日祝日を除く9時~17時まで受付)
      滋賀銀行
      池田泉州TT証券
      めぶき証券 029-233-5431
      髙木証券
      マネックス証券 0120-430-283

      ファンド概要についての注意

      資金動向、市況動向等によっては、上記の運用方針のような運用ができない場合があります。

      投資信託への投資に際しての注意

      当ホームページは、アセットマネジメントOne株式会社が作成したものです。
      お申込に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめ、または同時にお渡し致しますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
      投資信託は、株式や債券等の値動きのある有価証券(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額は変動します。このため、購入金額について元本保証および利回り保証のいずれもありません。
      当ホームページは、アセットマネジメントOne株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しておりますが、その内容の完全性、正確性について同社が保証するものではありません。また、掲載データは過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。 当ホームページに掲載されている情報(リンクされている外部サイトの情報も含む)に基づいて被ったいかなる損害についても一切の責任を負いません。
      当ホームページの内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。
      クローズド期間のある投資信託については、クローズド期間中に換金することができませんのでご注意ください。
      運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
      モバイルサイトの情報は、モーニングスター株式会社より提供された情報により作成されており、最新の情報ではない場合があります。最新の情報は必ずアセットマネジメントOne株式会社のホームページにてご確認ください。
      投資信託は、
      預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。
      購入金額については元本保証および利回り保証のいずれもありません。
      投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は購入者が負担することとなります。 


      確定拠出年金専用ファンドについての注意

      投資信託のうち、確定拠出年金法(平成十三年法律第八十八号)に基づく確定拠出年金制度(DC)専用ファンドにつきましては、一般のお客さまからのお申込は受けつけておりませんのでご注意ください。