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      DIAM欧州ハイブリッド証券ファンド 為替ヘッジなし(毎月決算型) 愛称:ユーロ・プライム

      日経新聞掲載名 : ユロプラ毎月

      基準価額(円)
      9,655
      (前日比 +24
      純資産総額(百万円)
      78
      直近の分配金(円)
      20
      第43期 2017/10/02
      基準日
      2017/10/04
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      基準価額・分配金チャート

      基準価額[分配金込み再投資(円)]は、税引前の分配金を再投資したものとして計算していますので、実際の基準価額とは異なります。
      基準価額[分配金込み再投資(円)]=前日基準価額[分配金込み再投資(円)]×(当日基準価額÷前日基準価額)
      (※決算日の当日基準価額は税引前分配金込み)
      基準価額は信託報酬控除後です。なお、信託報酬率は「ファンド概要(運用管理費用(信託報酬))」をご覧ください。
      純資産総額については、表示桁未満は切り捨てで処理しております。
      上記は過去の実績であり、将来の運用成果等をお約束するものではありません。

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      累積分配金(課税前)2017年10月02日現在840円
      分配金履歴(課税前)
      • 第43期 2017年10月02日20円
      • 第42期 2017年09月04日20円
      • 第41期 2017年08月02日20円
      • 第40期 2017年07月03日20円
      • 第39期 2017年06月02日20円
      • 第38期 2017年05月02日20円
      • 第37期 2017年04月03日20円
      • 第36期 2017年03月02日20円
      • 第35期 2017年02月02日20円
      • 第34期 2017年01月04日20円
      • 第33期 2016年12月02日20円
      • 第32期 2016年11月02日20円
      • 第31期 2016年10月03日20円
      • 第30期 2016年09月02日20円
      • 第29期 2016年08月02日20円
      • 第28期 2016年07月04日20円
      • 第27期 2016年06月02日20円
      • 第26期 2016年05月02日20円
      • 第25期 2016年04月04日20円
      • 第24期 2016年03月02日20円
      • 第23期 2016年02月02日20円
      • 第22期 2016年01月04日20円
      • 第21期 2015年12月02日20円
      • 第20期 2015年11月02日20円
      • 第19期 2015年10月02日20円
      • 第18期 2015年09月02日20円
      • 第17期 2015年08月03日20円
      • 第16期 2015年07月02日20円
      • 第15期 2015年06月02日20円
      • 第14期 2015年05月07日20円
      • 第13期 2015年04月02日20円
      • 第12期 2015年03月02日20円
      • 第11期 2015年02月02日20円
      • 第10期 2015年01月05日20円
      • 第9期 2014年12月02日20円
      • 第8期 2014年11月04日20円
      • 第7期 2014年10月02日20円
      • 第6期 2014年09月02日20円
      • 第5期 2014年08月04日20円
      • 第4期 2014年07月02日20円
      • 第3期 2014年06月02日20円
      • 第2期 2014年05月02日20円
      • 第1期 2014年04月02日0円

      上記の「累積分配金(課税前)」をクリックすると、分配金履歴(課税前)の情報が閲覧できます。
      分配金の表示数値は、基準価額の表示口数当たり課税前の金額です。
      上記の分配実績は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。
      分配金額は、分配方針に基づいて委託会社が決定します。
      あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。
      分配金が支払われない場合もあります。

      最新情報

      • ファンドの概要
      • ファンドのリスク
      • 販売会社一覧

      ファンドの概要

      1. 欧州の金融機関(※1)が発行するユーロ建てのハイブリッド証券(※2)を実質的な主要投資対象とします。



        ●円建て外国投資信託への投資を通じて、主として欧州の金融機関が発行するユーロ建てのハイブリッド証券へ実質的に投資します。

        ●ハイブリッド証券への投資にあたっては、信用リスクに留意しつつバリュエーションの観点も踏まえて銘柄を選定します。

        ●投資するハイブリッド証券の格付は、取得時においてBBB格相当以上(※3)とします。

        ●同一発行体の発行する証券への投資は、原則として、取得時において純資産総額の10%以内とします。

        ●外国投資信託の運用はAsset Management One International Ltd.が行います。



        (※1)欧州の金融機関とは、欧州地域(欧州連合(EU)加盟国、スイス、ノルウェー)に本店が所在する金融機関(金融機関に関連する特別目的会社、保険会社を含みます)をさします。

        (※2)ハイブリッド証券とは、債券と株式の中間的特性を有する有価証券であり、劣後債券、優先出資証券などをさします。

        (※3)ムーディーズでBaa3以上、スタンダード&プアーズでBBB-以上、フィッチでBBB-以上とし、複数の格付機関が付与している場合は最も高い格付を採用します。



        ※外国投資信託への投資比率は原則として高位を維持します。
      2. 為替運用戦略が異なる「為替ヘッジなし」と「為替プレミアム(※4)」があります。



        ●ファンドは実質的にユーロ建てのハイブリッド証券に投資しますので、ユーロの対円為替変動の影響を受けます。

        ●為替変動の影響は、為替運用戦略によって次の通りとなります。



        ・「為替ヘッジなし」はユーロの対円為替変動の影響をそのまま受けます。ユーロが上昇する場合は為替益に、下落する場合は為替損となります。

        ・「為替プレミアム」はユーロの対円為替変動のうち、ユーロが下落する場合の為替損のみ影響を受け、上昇する場合の為替益は得られません。一方で、常にオプション・プレミアムが得られます。



        (※4)ファンド名称の「為替プレミアム」中の「プレミアム」とは、オプション・プレミアムを意味します。
      3. 毎月決算を行います。



        ●毎月2日(休業日の場合は翌営業日。)に決算を行い、基準価額水準、市況動向等を勘案して、分配金額を決定します。



        ※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

        ※分配金額は、分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金が支払われない場合もあります。

      ファンド設定情報

      ファンド名称 DIAM欧州ハイブリッド証券ファンド 為替ヘッジなし(毎月決算型)(愛称:ユーロ・プライム)
      商品分類 追加型投信/海外/債券

      ご購入について

      ご購入の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※ロンドン証券取引所、ロンドンの銀行、ニューヨークの銀行のいずれかの休業日に該当する日(以下「海外休業日」といいます。)には受付を行いません。

      購入単位 各販売会社が定める単位  ※「分配金受取コース」および「分配金自動けいぞく投資コース」によるお申込みが可能です。 ※お申込みになる販売会社によってはどちらか一方のコースのみの取扱いとなります。取扱コースおよび購入単位は、販売会社にお問い合わせください。
      購入価額 お申込日の翌営業日の基準価額

      ご換金について

      ご換金の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※海外休業日には受付を行いません。 ※大口の換金請求に制限を設ける場合があります。また、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときには、受付を中止することおよび受付を取り消すことがあります。

      信託期間 2019年3月1日までです。(2014年3月7日設定)
      繰上償還 当ファンドが主要投資対象とする外国投資信託が存続しないこととなった場合には、信託契約を解約し、信託を終了させます。

      受益権口数が10億口を下回ることとなった場合等には、償還することがあります。
      収益分配 毎決算時(原則として毎月2日。休業日の場合は翌営業日。第1期(2014年4月2日)の決算は無分配とします。)に、収益分配方針に基づき、収益分配を行います。「分配金自動けいぞく投資コース」の場合、収益分配金は、税引後、無手数料で自動的に全額再投資されます。
      課税関係 課税上は、株式投資信託として取り扱われます。 ※公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」および未成年者少額投資非課税制度「ジュニアNISA」の適用対象です。 ※配当控除の適用はありません。

      ■手数料等の概要

      投資者が直接負担する費用

      購入時手数料 購入価額に、3.24%(税抜3.0%)を上限として各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
      換金手数料 ありません。
      信託財産留保額 換金のお申込日の翌営業日の基準価額に0.5%を乗じて得た額とします。

      信託財産で間接的に負担する費用

      運用管理費用(信託報酬) 実質的な運用管理費用(信託報酬):信託財産の純資産総額に対して年率1.649%(税抜1.565%)(概算)

      (当ファンド:信託財産の純資産総額に対して年率1.134%(税抜1.05%)

      外国投資信託:投資先外国投資信託の純資産総額に対して年率0.515%程度)
      その他費用・手数料 お客様の保有期間中、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、監査費用、外国での資産の保管等に要する諸費用等がその都度かかります。 ※これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。

      記載されている手数料等の合計額については、保有期間などに応じて異なりますので、表示する事ができません。
      税法が改正された場合等には、税込手数料等が変更となることがあります。
      詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

      委託会社その他関係法人

      委託会社 アセットマネジメントOne株式会社
      受託会社 株式会社りそな銀行
      販売会社 本ホームページ上のファンド別情報内の販売会社一覧にてご確認ください。

      ファンドのリスク

      当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き等による影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。また、外貨建資産に投資する場合には為替変動の影響を受けます。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
      また、投資信託は預貯金と異なります。

      <当ファンドの基準価額の変動要因>*基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。

      ハイブリッド証券への投資に伴うリスク
      ファンドの実質的な主要投資対象であるハイブリッド証券には、次のような固有のリスクがあり、価格変動・信用・流動性リスクは普通社債のみへ投資するファンドと比較して相対的に大きいものとなります。

      ①劣後リスク(法的弁済順位が劣後するリスク)

      一般的にハイブリッド証券の法的弁済順位は株式に優先し、普通社債に劣後します。したがって、発行体が経営破綻等に陥った場合、他に優先する債券等が全額支払われない限りハイブリッド証券は弁済されません。またハイブリッド証券は、一般的に普通社債と比較して低い格付が格付機関により付与されています。このため、発行体の信用力が低下した場合、普通社債以上に価格が大きく下落する場合があります。

      ②繰上償還延期リスク

      一般的にハイブリッド証券には繰上償還(コール)条項が付与されています。この繰上償還をいつ実施するかは発行体が決定することとなっているため、長期間償還されないこともあります。市場環境等の要因によって予定された期日に繰上償還が実施されない場合、あるいは繰上償還されないと見込まれる場合には、当該証券の価格が大きく下落することがあります。

      ③利息・配当繰延べリスク

      利息または配当の支払繰延条項を有するハイブリッド証券は、発行体の財務状況や収益動向等の要因によって、利息または配当の支払いが繰延べまたは停止される可能性があります。この場合期待されるインカムゲインが得られないこととなります。

      ④制度変更等に関わるリスク

      将来、税制の変更等、ハイブリッド証券にとって不利益な制度変更等があった場合は、価格が大きく下落することがあります。
      為替リスク
      <為替ヘッジなし(毎月決算型)>

      ファンドは、実質的にユーロ建てハイブリッド証券へ投資を行いますが、原則として対円で為替ヘッジを行わないため為替変動の影響を受けます。このため為替相場が当該実質組入資産の通貨に対して円高になった場合には基準価額の下落要因となります。

      <為替プレミアム(毎月決算型)>

      ファンドは、実質的にユーロ建てハイブリッド証券へ投資を行いますが、原則として対円で為替ヘッジを行わないため為替変動の影響を受けます。このため為替相場が当該実質組入資産の通貨に対して円高になった場合には基準価額の下落要因となります。

      加えて、ファンドはユーロ(対円)のコール・オプションの売却を行います。円安・ユーロ高の場合でも、ファンドはコール・オプションの権利行使価格を超える為替益を放棄することになり、コール・オプションの売却をしない場合に比べて投資成果が劣る可能性があります。

      コール・オプションは時価で評価され、その価値の上昇・下落が基準価額に反映されます。為替レートの水準や価格変動率が上昇した場合等には、売却したコール・オプションの評価値の上昇による損失を被ることとなり、基準価額の下落要因になります。なお、コール・オプションの売却時点でオプション・プレミアム相当分が基準価額に反映されるものではありません。

      通貨カバード・コール戦略において、コール・オプションの満期日をまたいで円に対するユーロの価格が大きく変動した際には、その後、円に対するユーロの価格が当初の水準程度に戻った場合でも、ファンドの基準価額は当初の水準を下回る可能性があります。

      通貨カバード・コール戦略により得られるオプション・プレミアムの水準は、コール・オプション売却時点の為替レート水準や価格変動率、権利行使価格水準、満期までの期間、金利水準、需給等複数の要因により決定されます。そのため、想定したオプション・プレミアムの水準が確保できない可能性があります。

      換金等に伴い通貨カバード・コール戦略を解消する場合、市場規模や資金動向等によっては、コストが発生し基準価額に影響を与える場合があります。

      当初設定時、市場環境、資産規模あるいは大量の資金流出入が発生した場合やその他やむをえない事情が発生した場合等には通貨カバード・コール戦略を十分に行えない場合があります。
      特定の業種への集中投資リスク
      ファンドは実質的に金融機関が発行するハイブリッド証券に集中的に投資するため、個別金融機関の財務状況および収益動向に加えて、金融当局の政策方針など、金融セクター固有の要因による影響を受ける場合があります。このため、幅広い業種に分散投資を行うファンドと比較して基準価額の変動が大きくなる可能性があります。
      金利リスク
      一般的に金利が上昇するとハイブリッド証券の価格は下落します。ファンドは実質的にハイブリッド証券に投資をしますので、金利変動により基準価額が上下します。
      信用リスク
      ファンドが実質的に投資するハイブリッド証券の発行者が経営不安・倒産に陥った場合、またこうした状況に陥ると予想される場合等には、ハイブリッド証券の価格が下落したりその価値がなくなることがあり、基準価額の下落要因となります。
      流動性リスク
      ファンドにおいて有価証券等を実質的に売却または取得する際に、市場規模、取引量、取引規制等により十分な流動性の下での取引を行えない場合には、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないことや、値動きが大きくなることがあり、基準価額に影響をおよぼす可能性があります。

      販売会社一覧

      販売会社名 取り扱いファンド一覧 販売会社ホームページ お問合せ先
      三菱UFJモルガン・スタンレー証券

      ファンド概要についての注意

      資金動向、市況動向等によっては、上記の運用方針のような運用ができない場合があります。

      投資信託への投資に際しての注意

      当ホームページは、アセットマネジメントOne株式会社が作成したものです。
      お申込に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめ、または同時にお渡し致しますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
      投資信託は、株式や債券等の値動きのある有価証券(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額は変動します。このため、購入金額について元本保証および利回り保証のいずれもありません。
      当ホームページは、アセットマネジメントOne株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しておりますが、その内容の完全性、正確性について同社が保証するものではありません。また、掲載データは過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。 当ホームページに掲載されている情報(リンクされている外部サイトの情報も含む)に基づいて被ったいかなる損害についても一切の責任を負いません。
      当ホームページの内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。
      クローズド期間のある投資信託については、クローズド期間中に換金することができませんのでご注意ください。
      運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
      モバイルサイトの情報は、モーニングスター株式会社より提供された情報により作成されており、最新の情報ではない場合があります。最新の情報は必ずアセットマネジメントOne株式会社のホームページにてご確認ください。
      投資信託は、
      預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。
      購入金額については元本保証および利回り保証のいずれもありません。
      投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は購入者が負担することとなります。 


      確定拠出年金専用ファンドについての注意

      投資信託のうち、確定拠出年金法(平成十三年法律第八十八号)に基づく確定拠出年金制度(DC)専用ファンドにつきましては、一般のお客さまからのお申込は受けつけておりませんのでご注意ください。