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      リスク抑制世界8資産バランスファンド 愛称:しあわせの一歩

      日経新聞掲載名 : しあわせ一歩

      基準価額(円)
      10,062
      (前日比 -3
      純資産総額(百万円)
      32,709
      直近の分配金(円)
      10
      第5期 2017/09/11
      基準日
      2017/10/04
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      基準価額・分配金チャート

      基準価額[分配金込み再投資(円)]は、税引前の分配金を再投資したものとして計算していますので、実際の基準価額とは異なります。
      基準価額[分配金込み再投資(円)]=前日基準価額[分配金込み再投資(円)]×(当日基準価額÷前日基準価額)
      (※決算日の当日基準価額は税引前分配金込み)
      基準価額は信託報酬控除後です。なお、信託報酬率は「ファンド概要(運用管理費用(信託報酬))」をご覧ください。
      純資産総額については、表示桁未満は切り捨てで処理しております。
      上記は過去の実績であり、将来の運用成果等をお約束するものではありません。

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      累積分配金(課税前)2017年09月11日現在30円
      分配金履歴(課税前)
      • 第5期 2017年09月11日10円
      • 第4期 2017年07月11日10円
      • 第3期 2017年05月11日5円
      • 第2期 2017年03月13日5円
      • 第1期 2017年01月11日0円

      上記の「累積分配金(課税前)」をクリックすると、分配金履歴(課税前)の情報が閲覧できます。
      分配金の表示数値は、基準価額の表示口数当たり課税前の金額です。
      上記の分配実績は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。
      分配金額は、分配方針に基づいて委託会社が決定します。
      あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。
      分配金が支払われない場合もあります。

      最新情報

      • ファンドの概要
      • ファンドのリスク
      • 販売会社一覧

      ファンドの概要

      1. 国内外の8資産に分散投資を行い、中長期的に安定的なリターンの獲得をめざします。


        ● 主に国内外の公社債、株式および不動産投資信託証券(リート)の8資産にマザーファンド(※1)を通じて実質的に投資します(※2※3)。


        ● 基本配分戦略に基づき、資産価格に影響を与える「変動要因」の偏りをなくすように、月次で投資対象資産の基本配分比率および通貨配分比率を決定します。

        ● 実質組入外貨建資産は投資環境に応じて弾力的に対円での為替ヘッジ(※4)を行い、一部または全部の為替リスクの軽減を図ります。


        (※1)国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド、国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド、為替フルヘッジ外国債券パッシブ・ファンド・マザーファンド、外国株式パッシブ・ファンド・マザーファンド、J-REITインデックスファンド・マザーファンド、外国リート・パッシブ・ファンド・マザーファンド、エマージング債券パッシブ・マザーファンド、エマージング株式パッシブ・マザーファンド。

        (※2)一部のマザーファンドへの投資配分比率がゼロとなる場合があります。

        (※3)有価証券指数等先物取引等、指数に連動する投資成果をめざす上場している投資信託証券(ETF)へ直接投資する場合もあります。

        (※4)一部の実質組入外貨建資産の通貨については、委託会社がその通貨との相関が高いと判断する通貨を用いて、円に対する為替ヘッジを行う「代替ヘッジ」を行うことがあります。為替ヘッジにより、実質組入外貨建資産の為替リスクの軽減を図ります。
      2. 基準価額の変動リスク(※1)を年率2%程度(※2)に抑えながら、市場下落局面でも負けにくい安定的な運用をめざします。


        ● 基本配分戦略による「変動要因」の徹底した分散に加えて、機動的配分戦略により相場環境の日々の変化を“いち早く察知”し、組入資産の下落の危険性が高まったと判定した場合は、組入資産を安定資産(※3)や現金等(※4)へ入れ替えることで基準価額の下落の抑制をめざします。


        (※1)基準価額の変動の大きさを表し、この値が小さいほど、基準価額の変動が小さいことを意味します。

        (※2)上記数値は目標値であり、常にリスク水準が一定であること、あるいは目標値が達成されることのいずれを約束するものではありません。また、上記数値は当ファンドの長期的なリスク水準の目標を表すものであり、当ファンドが年率2%程度の収益を目標とすることを意味するものではありません。

        上記数値が達成されるかどうかを問わず、実際の運用成績がマイナスとなる可能性があります。

        (※3)当ファンドでは、投資対象資産のうち国内債券、為替ヘッジ先進国債券を「安定資産」、それ以外の資産を「リスク性資産」とします。

        (※4)現金等とは、短期国債、コール・ローンなどの短期金融資産等をいい、当該資産への投資は、「DIAMマネーマザーファンド」を通じてまたは直接投資を行います。
      3. 年6回の決算時(毎年1月、3月、5月、7月、9月および11月の各11日(休業日の場合は翌営業日))に、利子・配当金などを基礎として、安定的な分配を行うことをめざします。なお、基準価額の水準により、値上がり益からも分配することがあります。



        ※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

        ※分配金額は、分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金が支払われない場合もあります。

      ファンド設定情報

      ファンド名称 リスク抑制世界8資産バランスファンド
      商品分類 追加型投信/内外/資産複合

      ご購入について

      ご購入の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。※ニューヨーク証券取引所、ロンドン証券取引所、フランクフルト証券取引所、ニューヨークの銀行、ロンドンの銀行のいずれかの休業日に該当する日(以下、「海外休業日」といいます。)には、受付を行いません。

      購入単位 各販売会社が定める単位
      購入価額 お申込日の翌営業日の基準価額

      ご換金について

      ご換金の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。※海外休業日には受付を行いません。※大口の換金請求に制限を設ける場合があります。また、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときには、受付を中止することおよび受付を取り消すことがあります。

      信託期間 2027年7月12日までです。(2016年10月24日設定)
      繰上償還 受益権口数が10億口を下回ることとなった場合等には、償還することがあります。
      収益分配 原則として毎年1月、3月、5月、7月、9月、11月の各11日(休業日の場合は翌営業日)に、収益分配方針に基づき、収益分配を行います。※初回決算日:2017年1月11日
      課税関係 課税上は、株式投資信託として取り扱われます。 ※公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」および未成年者少額投資非課税制度「ジュニアNISA」の適用対象です。 ※配当控除の適用はありません。

      ■手数料等の概要

      投資者が直接負担する費用

      購入時手数料 購入価額に、1.08%(税抜1.0%)を上限として各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
      換金手数料 ありません。
      信託財産留保額 ありません。

      信託財産で間接的に負担する費用

      運用管理費用(信託報酬) 信託財産の純資産総額に対して年率0.7452%(税抜0.69%)
      その他費用・手数料 お客様の保有期間中、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、監査費用、外国での資産の保管等に要する諸費用等がその都度かかります。※上場不動産投資信託(リート)は市場の需給により価格形成されるため、上場不動産投資信託(リート)の費用は表示しておりません。※これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。

      記載されている手数料等の合計額については、保有期間などに応じて異なりますので、表示する事ができません。
      税法が改正された場合等には、税込手数料等が変更となることがあります。
      詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

      委託会社その他関係法人

      委託会社 アセットマネジメントOne株式会社
      受託会社 みずほ信託銀行株式会社
      販売会社 本ホームページ上のファンド別情報内の販売会社一覧にてご確認ください。

      ファンドのリスク

      当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き等による影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。また、外貨建資産に投資する場合には為替変動の影響を受けます。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
      また、投資信託は預貯金と異なります。

      <当ファンドの基準価額の変動要因>*基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。

      資産配分リスク
      当ファンドの実質資産配分において、収益率の悪い資産への配分比率が大きい場合、基準価額が下がる
      場合があります。
      当ファンドは短期金融資産等の保有比率を増加させることにより、基準価額の下落リスクの低減をめざして
      運用を行いますが、当手法が効果的に機能しない場合等により、基準価額の下落リスクを低減できない
      場合や、市場全体の上昇に追随できない場合があります。
      株価変動リスク
      当ファンドは、実質的に株式に投資をしますので、株式市場の変動により基準価額が上下します。
      金利リスク
      一般的に金利が上昇すると債券、リートの価格は下落します。当ファンドは、実質的に債券、リートに投資を
      しますので、金利変動により基準価額が上下します。
      リートの価格変動リスク
      リートの価格は、リートが投資対象とする不動産等の価値、当該不動産等による賃貸収入の増減、不動産
      市況の変動、景気や株式市況等の動向などによって変動します。
      当ファンドは、実質的にリートに投資をしますので、これらの影響を受け、基準価額が上下します。
      為替リスク
      当ファンドは実質組入外貨建資産について、弾力的に対円での為替ヘッジを行います。
      為替ヘッジを行わない場合、為替変動の影響を受けます。このため為替相場が当該実質組入資産の通貨
      に対して円高になった場合には基準価額が下がる要因となります。
      為替ヘッジを行う場合、為替リスクの低減をめざしますが、為替リスクを完全に排除できるものではなく為
      替相場の影響を受ける場合があります。なお、実質組入通貨の直接ヘッジのほか、先進国通貨を用いた代
      替ヘッジを行う場合があり、その場合、通貨間の値動きが異なる場合が想定されますので、十分な為替
      ヘッジ効果が得られない可能性や、円と当該代替通貨との為替変動の影響を受ける可能性があります。ま
      た、為替ヘッジには円金利がヘッジ対象通貨の金利よりも低い場合、その金利差相当分程度のコストがか
      かることにご留意ください。
      信用リスク
      当ファンドが実質的に投資する株式・債券の発行者が経営不安・倒産に陥った場合、当ファンドが実質的に
      投資するリートが、収益性の悪化や資金繰り悪化等により清算される場合、またこうした状況に陥ると予想
      される場合等には、投資した資産の価格が下落したりその価値がなくなることがあり、基準価額が下がる
      要因となります。
      流動性リスク
      当ファンドにおいて有価証券等を実質的に売却または取得する際に、市場規模、取引量、取引規制等によ
      り十分な流動性の下での取引を行えない場合には、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できない
      ことや、値動きが大きくなることがあり、基準価額に影響をおよぼす可能性があります。
      カントリーリスク
      当ファンドの実質的な投資対象国・地域における政治・経済情勢の変化等によっては、運用上の制約を受け
      る可能性があり、基準価額が下がる要因となります。

      販売会社一覧

      販売会社名 取り扱いファンド一覧 販売会社ホームページ お問合せ先
      ゆうちょ銀行 0800-800-4104

      ファンド概要についての注意

      資金動向、市況動向等によっては、上記の運用方針のような運用ができない場合があります。

      投資信託への投資に際しての注意

      当ホームページは、アセットマネジメントOne株式会社が作成したものです。
      お申込に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめ、または同時にお渡し致しますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
      投資信託は、株式や債券等の値動きのある有価証券(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額は変動します。このため、購入金額について元本保証および利回り保証のいずれもありません。
      当ホームページは、アセットマネジメントOne株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しておりますが、その内容の完全性、正確性について同社が保証するものではありません。また、掲載データは過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。 当ホームページに掲載されている情報(リンクされている外部サイトの情報も含む)に基づいて被ったいかなる損害についても一切の責任を負いません。
      当ホームページの内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。
      クローズド期間のある投資信託については、クローズド期間中に換金することができませんのでご注意ください。
      運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
      モバイルサイトの情報は、モーニングスター株式会社より提供された情報により作成されており、最新の情報ではない場合があります。最新の情報は必ずアセットマネジメントOne株式会社のホームページにてご確認ください。
      投資信託は、
      預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。
      購入金額については元本保証および利回り保証のいずれもありません。
      投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は購入者が負担することとなります。 


      確定拠出年金専用ファンドについての注意

      投資信託のうち、確定拠出年金法(平成十三年法律第八十八号)に基づく確定拠出年金制度(DC)専用ファンドにつきましては、一般のお客さまからのお申込は受けつけておりませんのでご注意ください。