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DIAMワールド債券オープン愛称:ハピクロマイルド

日経新聞掲載名 : マイルド

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ファンド概要

  1. 比較的高金利の期待できる資源国の公社債および日本国債に投資します。

    ・当ファンドは、マザーファンド(※1)を通じて比較的高金利の期待できる資源国(※2)の公社債等(※3)(国債を中心に、AA格以上の格付(※4)の流動性の高い公社債。)に純資産総額の50%程度を投資します。

    (※1) DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド。
    (※2) 当ファンドにおいて「資源国」とは、「石油、鉱物資源、ガス、石炭等の資源を産出する国で、その資源がその国の経済もしくは世界経済に影響を与えると考えられる国」と定義しています。
    (※3) 当ファンドにおいて「資源国の公社債等」とは、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、ノルウェーの公社債、およびそれらの通貨建て国際機関債等をいいます。ただし、投資対象国は今後の市場規模、経済規模、市場動向等の変化などにより変更となる場合があります。
    (※4) S&P社あるいはMoody's社の格付を使用します。両社が格付を付与している場合には、どちらか高い方の格付を基準とします。

    ・残りの50%程度を日本国債に投資します。日本国債への投資はNOMURA-BPI国債を参考指数とします。

    ※NOMURA-BPI国債とは、国内で発行された公募利付国債の市場全体の動向を表わす投資収益指数のひとつです。NOMURA-BPI国債は、野村證券株式会社が公表している指数で、その知的財産権は野村證券株式会社に帰属します。なお、野村證券株式会社は、対象インデックスの正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、対象インデックスを用いて行われる事業活動・サービスに関し一切責任を負いません。
  2. 投資対象国を分散することでリスク抑制効果が期待されます。

    ・外国債券と日本国債に分散投資することで、リスクの抑制効果が期待されます。
    ・実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
  3. 毎月決算を行い、安定的な収益の分配を継続的に行うことをめざします。

    ・毎月5日(休業日の場合は翌営業日。)に決算を行い、主として利子等収益を中心に分配を行うことをめざします。
    ・毎年6月、12月の決算時には、利子等収益に売買益(評価益を含みます。)等を加えた額から分配を行います。

    ・将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
    ・分配金額は、分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金が支払われない場合もあります。
ファンド名称 DIAMワールド債券オープン(愛称:ハピクロマイルド)
商品分類 追加型投信/内外/債券
設定日 2008年6月13日
信託期間 無期限です。
繰上償還 受益権総口数が10億口を下回った場合等には、償還することがあります。
ご購入について ご購入の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。  ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※カナダの銀行の休業日(以下、「海外休業日」といいます。)には受付を行いません。
購入単位 各販売会社が定める単位 ※「分配金受取コース」および「分配金自動けいぞく投資コース」によるお申込みが可能です。 ※お申込みになる販売会社によっては、どちらか一方のコースのみの取扱いとなります。取扱コースおよび購入単位は、販売会社にお問い合わせください。
購入価額 お申込日の翌営業日の基準価額
購入時手数料 購入価額に、3.15%(税抜3.0%)を上限として各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。 ※詳しくは販売会社にお問い合わせください。
収益分配 毎決算時(原則として毎月5日。休業日の場合は翌営業日。)に、収益分配方針に基づき、収益分配を行います。「分配金自動けいぞく投資コース」の場合、収益分配金は、税引後、無手数料で自動的に全額再投資されます。
ご換金について ご換金の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※海外休業日には受付を行いません。 ※大口の換金請求に制限を設ける場合があります。また、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときには、受付を中止することおよび受付を取り消すことがあります。
換金手数料 ありません。
信託財産留保額 換金のお申込日の翌営業日の基準価額に0.1%を乗じて得た額とします。
税金 原則として、分配時の普通分配金ならびに換金時の値上がり益および償還時の償還差益に対して課税されます。 ※税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。
運用管理費用
(信託報酬)
信託財産の純資産総額に対して年率0.945%(税抜0.90%)
その他費用・手数料 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、監査費用、外国での資産の保管等に要する諸費用等がお客様の保有期間中、その都度かかります。 ※これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。

記載されている手数料等の合計額については、保有期間などに応じて異なりますので、表示する事ができません。
詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

委託会社 DIAMアセットマネジメント株式会社
受託会社 みずほ信託銀行株式会社
販売会社 本ホームページ上のファンド別情報内の販売会社一覧にてご確認ください。

ファンドのリスク

当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き等による影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。また、外貨建資産に投資する場合には為替変動の影響を受けます。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。

<当ファンドの基準価額の変動要因>*基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。

金利リスク
一般的に金利が上昇すると債券の価格は下落します。当ファンドは、マザーファンドを通じてまたは直接債券に投資をしますので、金利変動により基準価額が上下します。これにより投資元本を割り込むことがあります。
信用リスク
マザーファンドを通じてまたは直接投資する債券や短期金融商品等の発行者が経営不安・倒産に陥った場合、またこうした状況に陥ると予想される場合等には基準価額が下がる要因となります。これにより投資元本を割り込むことがあります。
為替リスク
当ファンドは、実質組入外貨建資産について原則として対円で為替ヘッジを行わないため為替変動の影響を受けます。このため為替相場が当該実質組入資産の通貨に対して円高になった場合には基準価額が下がる要因となります。これにより投資元本を割り込むことがあります。

基準価額・分配金情報

基準日 基準価額 前日比 純資産総額(百万円)
2012年02月03日 9,763 -10 263

下記のグラフは、新聞等で公表されている基準価額の推移を示したものです。

基準価額は分配金支払後のものです。過去の分配金実績は以下に掲載の内容をご確認ください。
当該実績は過去のものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
純資産総額については、表示桁未満は切り捨てで処理しております。

累積分配金(課税前)

2012年01月05日現在
500円

分配金履歴(課税前)

決算日決算日 分配金分配金

第43期 2012年01月05日
10円
第42期 2011年12月05日
10円
第41期 2011年11月07日
10円
第40期 2011年10月05日
10円
第39期 2011年09月05日
10円
第38期 2011年08月05日
10円
第37期 2011年07月05日
10円
第36期 2011年06月06日
10円
第35期 2011年05月06日
10円
第34期 2011年04月05日
10円
第33期 2011年03月07日
10円
第32期 2011年02月07日
10円
第31期 2011年01月05日
10円
第30期 2010年12月06日
10円
第29期 2010年11月05日
10円
第28期 2010年10月05日
10円
第27期 2010年09月06日
10円
第26期 2010年08月05日
10円
第25期 2010年07月05日
10円
第24期 2010年06月07日
10円
第23期 2010年05月06日
10円
第22期 2010年04月05日
10円
第21期 2010年03月05日
10円
第20期 2010年02月05日
10円
第19期 2010年01月05日
10円
第18期 2009年12月07日
10円
第17期 2009年11月05日
10円
第16期 2009年10月05日
10円
第15期 2009年09月07日
10円
第14期 2009年08月05日
10円
第13期 2009年07月06日
10円
第12期 2009年06月05日
10円
第11期 2009年05月07日
15円
第10期 2009年04月06日
15円
第9期 2009年03月05日
15円
第8期 2009年02月05日
15円
第7期 2009年01月05日
20円
第6期 2008年12月05日
20円
第5期 2008年11月05日
20円
第4期 2008年10月06日
20円
第3期 2008年09月05日
20円
第2期 2008年08月05日
20円
第1期 2008年07月07日
0円

上記の分配実績は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。

販売会社一覧

販売会社名 連絡先 リンク 備考
楽天銀行 販売会社サイトへ

足利銀行 0120-21-6556 販売会社サイトへ 備考

足利銀行については、現在新規募集を停止しております。ご注意ください。

信用金庫 備考

一部、信用金庫でお取扱いしております。詳しくは、弊社までお問合せ下さい。  お問合せ先:0120-506-860 受付時間:午前9時~午後5時  (除く土、日、祝祭日。)

カブドットコム証券 0120-390-390 販売会社サイトへ

SBI証券 0120-104-214 販売会社サイトへ

楽天証券 0120-188-547 販売会社サイトへ

投資信託への投資に際しての注意

当ホームページは、DIAMアセットマネジメント株式会社が独自に作成したものであり、金融商品取引法等法令により義務づけられた資料ではありません。また、あくまでも情報提供を目的とするものであり、投資家に対する投資勧誘を目的とするものではありません。投資に際しましては、交付される目論見書等をよくお読みいただき、ご自身でご判断くださいますよう、お願いいたします。
投資信託は、値動きのある有価証券等(株式、公社債、不動産投資信託等(REIT)、投資信託証券等)に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額は変動します。また、外貨建資産に投資をする場合には、外国為替相場の変動により基準価額が上下します。このため、投資金額について元本保証及び利回り保証のいずれもありません。
証券投資信託は、
預金・金融債・保険契約ではありません。また、預金保険機構及び保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。
金融機関の預金・金融債あるいは保険契約における保険金額とは異なり、投資金額については元本保証及び利回り保証のいずれもありません。
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確定拠出年金専用ファンドについての注意

投資信託のうち、確定拠出年金法(平成十三年法律第八十八号)に基づく確定拠出年金制度(DC)専用ファンドにつきましては、一般のお客さまからのお申込は受けつけておりませんのでご注意ください。