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DIAM高格付インカム・オープンSRI(毎月決算コース)愛称:ハッピークローバーSRI

日経新聞掲載名 : ハピクSRI

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ファンド概要

  1. 外国債券、日本株式に投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長を目標として運用を行います。
  2. 各マザーファンドへの投資比率は、原則として外国債券75%、日本株式25%とします。時価の変動などによりこの比率が変化した場合には定期的に基本配分に修正します。
  3. 外国債券は、信用力のある高格付資源国の公社債(国債を中心に、AA格以上の格付を取得しているとともに、流動性の高い銘柄に限定)を主要投資対象とします。
  4. 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
  5. 日本株式は、わが国の上場株式を主要投資対象とし、CSR(企業の社会責任)への取組みに着目して、持続的な成長が期待できる銘柄に投資します。投資銘柄の選定にあたっては、株式会社インテグレックスの投資助言を受けます。
ファンド名称 DIAM高格付インカム・オープンSRI(毎月決算コース)
(愛称:ハッピークローバーSRI)
商品分類 追加型投信/内外/資産複合
設定日 2005年12月22日
信託期間 無期限です。
繰上償還 受益権口数が10億口を下回った場合等には、償還することがあります。
ご購入について ご購入の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。  ※カナダの銀行の休業日に該当する日(以下「海外休業日」といいます。)には受付を行いません。
購入単位 各販売会社が定める単位 ※「分配金受取コース」および「分配金自動けいぞく投資コース」によるお申込みが可能です。 ※お申込みになる販売会社によっては、どちらか一方のコースのみのお取扱いとなります。取扱コースおよび購入単位については、販売会社にお問い合わせください。
購入価額 お申込日の翌営業日の基準価額
購入時手数料 購入価額に、2.1%(税抜2.0%)を上限に各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。 ※詳しくは販売会社にお問い合わせください。
収益分配 月1回の決算時(原則として毎月5日。休業日の場合は翌営業日。)に、収益分配方針に基づき、収益分配を行います。 ※「分配金自動けいぞく投資コース」の場合、収益分配金は、税引後、無手数料で自動的に全額再投資されます。ただし、販売会社によっては、収益分配金を定期的に受取るための「定期引出契約」を結ぶことができる場合があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。
ご換金について ご換金の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※海外休業日には受付を行いません。 ※大口の換金請求に制限を設ける場合があります。また、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときには、受付を中止することおよび受付を取り消すことがあります。
換金手数料 ありません。
信託財産留保額 換金のお申込日の翌営業日の基準価額に0.3%を乗じて得た額とします。
税金 原則として、分配時の普通分配金ならびに換金時の値上がり益および償還時の償還差益に対して課税されます。 ※税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。
運用管理費用
(信託報酬)
信託財産の純資産総額に対して、年率1.2915%(税抜1.23%)
その他費用・手数料 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、監査費用、外国での資産の保管等に要する諸費用等がお客様の保有期間中、その都度かかります。  ※これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。

記載されている手数料等の合計額については、保有期間などに応じて異なりますので、表示する事ができません。
詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

委託会社 DIAMアセットマネジメント株式会社
受託会社 みずほ信託銀行株式会社
販売会社 本ホームページ上のファンド別情報内の販売会社一覧にてご確認ください。

ファンドのリスク

当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き等による影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。また、外貨建資産に投資する場合には為替変動の影響を受けます。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。

<当ファンドの基準価額の変動要因>*基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。

債券投資リスク
当ファンドでは実質的に公社債に投資します。公社債では、一般に次に掲げるリスクがあります。
<金利リスク>
金利リスクとは、金利変動により債券価格が変動するリスクをいいます。一般に、金利が上昇した場合には、債券の価格は下落し、当ファンドの基準価額が下がる要因となります。
<信用リスク>
信用リスクとは、公社債の発行者が、経営不振、その他の理由により利息や償還金をあらかじめ決められた条件で支払うことができなくなる(債務不履行)リスクをいいます。一般的に債務不履行が生じた場合またはそれが予想される場合等には、当該公社債の価格は下落し(価格がゼロになることもあります。)、当ファンドの基準価額が下がる要因となります。
株式投資リスク
当ファンドでは実質的に株式に投資します。株式には一般的に次に掲げるリスクがあります。
<株価変動リスク>
株式の価格は、一般に大きく変動します。株式市場全体の価格変動により、当ファンドの基準価額が下がる要因となる可能性があります。
<個別銘柄選択リスク>
当ファンドは、実質的に個別銘柄の選択により超過収益を積み上げることを目標としているため、株式市場全体の動向から乖離する場合があります。個別銘柄選択リスクとは、投資した株式の価格変動によっては収益の源泉となる場合もありますが、株式市場全体の動向にかかわらず基準価額が下がる要因となる可能性があるリスクをいいます。
<信用リスク>
株式の発行者が経営不安・倒産等に陥った場合、投資した資金が回収できなくなることがあります。また、こうした状況に陥ると予想される場合、当該株式の価格は下落し、当ファンドの基準価額が下がる要因となります。
為替リスク
為替リスクとは、外国為替相場の変動により外貨建資産の価格が変動するリスクをいいます。一般に外国為替相場が対円で下落(円高)になった場合には、当ファンドの基準価額が下がる要因となります。したがって、外貨建資産が現地通貨建てでは値上がりしている場合でも、当該通貨の為替相場の対円での下落(円高)度合いによっては、当該資産の円ベースの評価額が減価し、ファンドの基準価額の変動及び分配金に影響を与える要因となります。また外貨建資産への投資は、その国の政治経済情勢、通貨規制、資本規制等の要因による影響を受けて損失を被る可能性もあります。当ファンドは、実質組入外貨建資産について原則として対円で為替ヘッジを行わないため、円と外国通貨の為替レートの変化がファンドの資産価値に大きく影響します。
流動性リスク
当ファンドは、実質的に市場規模が小さい債券や株式等に投資する場合があり、そのような市場では、資産規模や取引量が少ないため売却時に市場実勢から期待される価格で売却できなかったり、売買取引が困難となることから、価格の値動きが大きくなることがあり、基準価額に影響を及ぼす可能性があります。

基準価額・分配金情報

基準日 基準価額 前日比 純資産総額(百万円)
2012年02月03日 7,100 -15 635

下記のグラフは、新聞等で公表されている基準価額の推移を示したものです。

基準価額は分配金支払後のものです。過去の分配金実績は以下に掲載の内容をご確認ください。
当該実績は過去のものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
純資産総額については、表示桁未満は切り捨てで処理しております。

累積分配金(課税前)

2012年01月05日現在
2,565円

分配金履歴(課税前)

決算日決算日 分配金分配金

第71期 2012年01月05日
20円
第70期 2011年12月05日
20円
第69期 2011年11月07日
20円
第68期 2011年10月05日
20円
第67期 2011年09月05日
20円
第66期 2011年08月05日
20円
第65期 2011年07月05日
20円
第64期 2011年06月06日
20円
第63期 2011年05月06日
20円
第62期 2011年04月05日
20円
第61期 2011年03月07日
20円
第60期 2011年02月07日
20円
第59期 2011年01月05日
20円
第58期 2010年12月06日
20円
第57期 2010年11月05日
20円
第56期 2010年10月05日
20円
第55期 2010年09月06日
20円
第54期 2010年08月05日
20円
第53期 2010年07月05日
20円
第52期 2010年06月07日
20円
第51期 2010年05月06日
20円
第50期 2010年04月05日
20円
第49期 2010年03月05日
20円
第48期 2010年02月05日
20円
第47期 2010年01月05日
20円
第46期 2009年12月07日
20円
第45期 2009年11月05日
20円
第44期 2009年10月05日
20円
第43期 2009年09月07日
20円
第42期 2009年08月05日
20円
第41期 2009年07月06日
20円
第40期 2009年06月05日
20円
第39期 2009年05月07日
20円
第38期 2009年04月06日
20円
第37期 2009年03月05日
20円
第36期 2009年02月05日
20円
第35期 2009年01月05日
27円
第34期 2008年12月05日
27円
第33期 2008年11月05日
27円
第32期 2008年10月06日
27円
第31期 2008年09月05日
27円
第30期 2008年08月05日
27円
第29期 2008年07月07日
27円
第28期 2008年06月05日
27円
第27期 2008年05月07日
27円
第26期 2008年04月07日
27円
第25期 2008年03月05日
27円
第24期 2008年02月05日
27円
第23期 2008年01月07日
27円
第22期 2007年12月05日
27円
第21期 2007年11月05日
27円
第20期 2007年10月05日
27円
第19期 2007年09月05日
27円
第18期 2007年08月06日
27円
第17期 2007年07月05日
27円
第16期 2007年06月05日
827円
第15期 2007年05月07日
27円
第14期 2007年04月05日
27円
第13期 2007年03月05日
27円
第12期 2007年02月05日
27円
第11期 2007年01月05日
27円
第10期 2006年12月05日
127円
第9期 2006年11月06日
27円
第8期 2006年10月05日
27円
第7期 2006年09月05日
27円
第6期 2006年08月07日
27円
第5期 2006年07月05日
27円
第4期 2006年06月05日
27円
第3期 2006年05月08日
27円
第2期 2006年04月05日
27円
第1期 2006年03月06日
27円

上記の分配実績は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。

投資信託への投資に際しての注意

当ホームページは、DIAMアセットマネジメント株式会社が独自に作成したものであり、金融商品取引法等法令により義務づけられた資料ではありません。また、あくまでも情報提供を目的とするものであり、投資家に対する投資勧誘を目的とするものではありません。投資に際しましては、交付される目論見書等をよくお読みいただき、ご自身でご判断くださいますよう、お願いいたします。
投資信託は、値動きのある有価証券等(株式、公社債、不動産投資信託等(REIT)、投資信託証券等)に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額は変動します。また、外貨建資産に投資をする場合には、外国為替相場の変動により基準価額が上下します。このため、投資金額について元本保証及び利回り保証のいずれもありません。
証券投資信託は、
預金・金融債・保険契約ではありません。また、預金保険機構及び保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。
金融機関の預金・金融債あるいは保険契約における保険金額とは異なり、投資金額については元本保証及び利回り保証のいずれもありません。
投資した資産の価値が減少して投資金額を下回る場合がありますが、これによる損失は投資者が負担することとなります。 


確定拠出年金専用ファンドについての注意

投資信託のうち、確定拠出年金法(平成十三年法律第八十八号)に基づく確定拠出年金制度(DC)専用ファンドにつきましては、一般のお客さまからのお申込は受けつけておりませんのでご注意ください。