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      DIAM新興資源国債券ファンド 愛称:ラッキークローバー

      日経新聞掲載名 : ラキクロ毎月

      基準価額(円)
      6,386
      (前日比 -33
      純資産総額(百万円)
      12,375
      直近の分配金(円)
      30
      第93期 2017/09/19
      基準日
      2017/10/04
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      基準価額・分配金チャート

      基準価額[分配金込み再投資(円)]は、税引前の分配金を再投資したものとして計算していますので、実際の基準価額とは異なります。
      基準価額[分配金込み再投資(円)]=前日基準価額[分配金込み再投資(円)]×(当日基準価額÷前日基準価額)
      (※決算日の当日基準価額は税引前分配金込み)
      基準価額は信託報酬控除後です。なお、信託報酬率は「ファンド概要(運用管理費用(信託報酬))」をご覧ください。
      純資産総額については、表示桁未満は切り捨てで処理しております。
      上記は過去の実績であり、将来の運用成果等をお約束するものではありません。

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      累積分配金(課税前)2017年09月19日現在6,060円
      分配金履歴(課税前)
      • 第93期 2017年09月19日30円
      • 第92期 2017年08月21日50円
      • 第91期 2017年07月19日50円
      • 第90期 2017年06月19日50円
      • 第89期 2017年05月19日50円
      • 第88期 2017年04月19日50円
      • 第87期 2017年03月21日50円
      • 第86期 2017年02月20日50円
      • 第85期 2017年01月19日50円
      • 第84期 2016年12月19日50円
      • 第83期 2016年11月21日50円
      • 第82期 2016年10月19日50円
      • 第81期 2016年09月20日50円
      • 第80期 2016年08月19日50円
      • 第79期 2016年07月19日50円
      • 第78期 2016年06月20日50円
      • 第77期 2016年05月19日50円
      • 第76期 2016年04月19日50円
      • 第75期 2016年03月22日50円
      • 第74期 2016年02月19日50円
      • 第73期 2016年01月19日50円
      • 第72期 2015年12月21日50円
      • 第71期 2015年11月19日50円
      • 第70期 2015年10月19日50円
      • 第69期 2015年09月24日80円
      • 第68期 2015年08月19日80円
      • 第67期 2015年07月21日80円
      • 第66期 2015年06月19日80円
      • 第65期 2015年05月19日80円
      • 第64期 2015年04月20日80円
      • 第63期 2015年03月19日80円
      • 第62期 2015年02月19日80円
      • 第61期 2015年01月19日80円
      • 第60期 2014年12月19日160円
      • 第59期 2014年11月19日80円
      • 第58期 2014年10月20日80円
      • 第57期 2014年09月19日80円
      • 第56期 2014年08月19日80円
      • 第55期 2014年07月22日80円
      • 第54期 2014年06月19日80円
      • 第53期 2014年05月19日80円
      • 第52期 2014年04月21日80円
      • 第51期 2014年03月19日80円
      • 第50期 2014年02月19日80円
      • 第49期 2014年01月20日80円
      • 第48期 2013年12月19日70円
      • 第47期 2013年11月19日70円
      • 第46期 2013年10月21日70円
      • 第45期 2013年09月19日70円
      • 第44期 2013年08月19日70円
      • 第43期 2013年07月19日70円
      • 第42期 2013年06月19日70円
      • 第41期 2013年05月20日70円
      • 第40期 2013年04月19日50円
      • 第39期 2013年03月19日50円
      • 第38期 2013年02月19日50円
      • 第37期 2013年01月21日50円
      • 第36期 2012年12月19日50円
      • 第35期 2012年11月19日50円
      • 第34期 2012年10月19日50円
      • 第33期 2012年09月19日50円
      • 第32期 2012年08月20日50円
      • 第31期 2012年07月19日50円
      • 第30期 2012年06月19日50円
      • 第29期 2012年05月21日50円
      • 第28期 2012年04月19日50円
      • 第27期 2012年03月19日70円
      • 第26期 2012年02月20日70円
      • 第25期 2012年01月19日70円
      • 第24期 2011年12月19日70円
      • 第23期 2011年11月21日70円
      • 第22期 2011年10月19日70円
      • 第21期 2011年09月20日70円
      • 第20期 2011年08月19日80円
      • 第19期 2011年07月19日80円
      • 第18期 2011年06月20日80円
      • 第17期 2011年05月19日80円
      • 第16期 2011年04月19日80円
      • 第15期 2011年03月22日80円
      • 第14期 2011年02月21日80円
      • 第13期 2011年01月19日80円
      • 第12期 2010年12月20日80円
      • 第11期 2010年11月19日80円
      • 第10期 2010年10月19日80円
      • 第9期 2010年09月21日80円
      • 第8期 2010年08月19日80円
      • 第7期 2010年07月20日80円
      • 第6期 2010年06月21日80円
      • 第5期 2010年05月19日80円
      • 第4期 2010年04月19日70円
      • 第3期 2010年03月19日70円
      • 第2期 2010年02月19日0円
      • 第1期 2010年01月19日0円

      上記の「累積分配金(課税前)」をクリックすると、分配金履歴(課税前)の情報が閲覧できます。
      分配金の表示数値は、基準価額の表示口数当たり課税前の金額です。
      上記の分配実績は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。
      分配金額は、分配方針に基づいて委託会社が決定します。
      あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。
      分配金が支払われない場合もあります。

      最新情報

      • ファンドの概要
      • ファンドのリスク
      • 販売会社一覧

      ファンドの概要

      1. 主として“新興資源国”(注1)の現地通貨建ての国債等(注2)に投資し、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長をめざします。



        ● 投資対象国およびその配分比率は、“新興資源国”の中から金利水準、経済ファンダメンタルズ、信用力、流動性等を総合的に勘案して決定します。

        ● 投資対象国(※3)は4ヵ国を原則とします。2017年4月末時点の投資対象国は、インド、メキシコ、インドネシア、ブラジルです。

        ● 投資対象となる債券は、当初組入れ時においてBB-格以上(※4)の格付を取得しているものとします。



        ※運用にあたっては、アセットマネジメントOne U.S.A.・インクに運用の指図に関する権限の一部を委託します。



        (※1) 当ファンドにおいて「新興資源国」とは、新興国と資源国の両方に該当する国々あるいは地域をいいます。 「新興国」とは、経済が発展段階にあり、今後さらに経済成長が期待される国々あるいは地域をいいます。 「資源国」とは、エネルギー資源、鉱物資源、食糧・食料資源等の資源を産出する国・地域で、その資源がその国・地域の経済もしくは世界経済に影響を与えると考えられる国々あるいは地域をいいます。

        (※2) 国債等には国債・政府機関債のほか州政府債・国際機関債などを含みます。

        (※3) 投資対象国とその数および配分比率は、金利水準、経済ファンダメンタルズ、信用力、流動性等により今後変更されることがあります。

        (※4) 格付機関はムーディーズ社(以下、Moody’s)またはスタンダード&プアーズ社(以下、S&P)とし、両社が格付を付与している場合には、どちらか高い方の格付とします。保有する債券の格付が格下げにより上記基準を満たさなくなった場合は、当該債券を速やかに売却するものとします。
      2. “新興資源国”の通貨上昇による為替益の獲得が期待できます。



        ● 外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
      3. 毎月決算を行い、安定的な分配をめざします。


        ● 毎月19日(休業日の場合は翌営業日。)に決算を行い、原則として利子配当等収益を中心に分配を行います。

        ● 毎年6月、12月の決算時には、委託会社が決定する額を付加して分配する場合があります。


        ・将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

        ・分配金額は、分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金が支払われない場合もあります。


        ※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

      ファンド設定情報

      ファンド名称 DIAM新興資源国債券ファンド
      (愛称:ラッキークローバー)
      商品分類 追加型投信/海外/債券

      ご購入について

      ご購入の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※サンパウロの銀行の休業日、ヨハネスブルグの銀行の休業日、ニューヨークの銀行の休業日、ロンドンの銀行の休業日のいずれかに該当する日(以下「海外休業日」といいます。)には受付を行いません。

      購入単位 各販売会社が定める単位  ※「分配金受取コース」および「分配金自動けいぞく投資コース」によるお申込みが可能です。 ※お申込みになる販売会社によっては、どちらか一方のコースのみの取扱いとなります。取扱コースおよび購入単位は、販売会社にお問い合わせください。
      購入価額 お申込日の翌営業日の基準価額

      ご換金について

      ご換金の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※海外休業日には受付を行いません。 ※大口の換金請求に制限を設ける場合があります。また、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときには、受付を中止することおよび受付を取り消すことがあります。

      信託期間 無期限です。(2009年12月11日設定)
      繰上償還 受益権の口数が10億口を下回った場合等には、償還することがあります。
      収益分配 毎決算時(原則として毎月19日。休業日の場合は翌営業日。)に、収益分配方針に基づき、収益分配を行います。「分配金自動けいぞく投資コース」の場合、収益分配金は、税引後、無手数料で自動的に全額再投資されます。
      課税関係 課税上は、株式投資信託として取り扱われます。 ※公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」および未成年者少額投資非課税制度「ジュニアNISA」の適用対象です。 ※配当控除の適用はありません。

      ■手数料等の概要

      投資者が直接負担する費用

      購入時手数料 購入価額に、3.24%(税抜3.0%)を上限に、各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
      換金手数料 ありません。
      信託財産留保額 換金のお申込日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額とします。

      信託財産で間接的に負担する費用

      運用管理費用(信託報酬) 信託財産の純資産総額に対して、年率1.62%(税抜1.5%)
      その他費用・手数料 お客様の保有期間中、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、監査費用、外国での資産の保管等に要する諸費用等がその都度かかります。 ※これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。



      <ブラジル債券投資における課税の影響について>

      海外からのブラジル債券投資について、債券購入時に発生する為替取引に対し、金融取引税※が課せられる場合があります。この場合、追加設定などによりブラジル債券を購入する際にかかる当該税金をファンド全体で負担するため、既存受益者も含めた全受益者が負担することになります。 ※2017年4月末日現在:税率0%

      なお、今後税率の見直しがあった場合等には、上記内容が変更になることがあります。

      記載されている手数料等の合計額については、保有期間などに応じて異なりますので、表示する事ができません。
      税法が改正された場合等には、税込手数料等が変更となることがあります。
      詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

      委託会社その他関係法人

      委託会社 アセットマネジメントOne株式会社
      受託会社 みずほ信託銀行株式会社
      販売会社 本ホームページ上のファンド別情報内の販売会社一覧にてご確認ください。

      ファンドのリスク

      当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き等による影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。また、外貨建資産に投資する場合には為替変動の影響を受けます。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
      また、投資信託は預貯金と異なります。

      <当ファンドの基準価額の変動要因>*基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。

      金利リスク
      金利リスクとは、金利の変動を受けて債券の価格が変動するリスクをいいます。一般的に金利が上昇すると債券の価格は下落します。当ファンドは、債券に投資をしますので、金利変動により基準価額が上下します。新興国債券に投資する場合、先進国債券に比べ金利リスクが大きくなる傾向があります。
      信用リスク
      当ファンドが投資する債券の発行者が経営不安・倒産に陥った場合、またこうした状況に陥ると予想される場合等には、債券の価格が下落したりその価値がなくなることがあり、基準価額が下がる要因となります。新興国債券に投資する場合、先進国債券に比べ信用リスクが大きくなる傾向があります。
      為替リスク
      為替リスクとは、外国為替相場の変動により外貨建資産の価格が変動するリスクをいいます。一般に外国為替相場が対円で下落(円高)になった場合には、当ファンドの基準価額が下がる要因となります。したがいまして、外貨建資産が現地通貨建てでは値上がりしている場合でも、当該通貨の為替相場の対円での下落(円高)度合いによっては、当該資産の円ベースの評価額が減価し、当ファンドの基準価額の変動および分配金に影響を与える要因となります。また外貨建資産への投資は、その国の政治経済情勢、通貨規制、資本規制等の要因による影響を受けて損失を被る可能性もあります。当ファンドでは、為替リスクに対して対円で為替ヘッジを行わないことを原則としているため、円と外国通貨の為替レートの変化がファンドの資産価値に大きく影響します。新興国通貨に投資する場合、先進国通貨に比べ為替リスクが大きくなる傾向があります。
      流動性リスク
      当ファンドにおいて有価証券等を売却または取得する際に、市場規模、取引量、取引規制等により十分な流動性の下での取引を行えない場合には、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないことや、値動きが大きくなることがあり、基準価額に影響をおよぼす可能性があります。新興国の債券に投資する場合、先進国の債券に比べ流動性リスクが大きくなる傾向があります。
      カントリーリスク
      当ファンドが投資を行う通貨や債券の発行者が属する国の経済状況は、先進国経済と比較して一般的に脆弱である可能性があります。そのため、当該国のインフレ、国際収支、外貨準備高等の悪化などが為替市場や債券市場におよぼす影響は、先進国以上に大きいものになることが予想されます。さらに、政府当局による海外からの投資規制や課徴的な税制、海外への送金規制などの種々な規制の導入や政策の変更等の要因も為替市場や債券市場に著しい影響を及ぼす可能性があります。

      販売会社一覧

      販売会社名 取り扱いファンド一覧 販売会社ホームページ お問合せ先
      みずほ銀行 0120-3242-86
      北越銀行
      滋賀銀行
      池田泉州銀行
      伊予銀行 089-941-1141
      肥後銀行
      みずほ信託銀行
      北洋銀行 0120-824-014
      信用金庫
      取扱金庫一覧へ
      第一生命保険 0120-443-874
      カブドットコム証券 0120-390-390
      いよぎん証券 089-921-5200
      SBI証券 0120-104-214
      みずほ証券 0120-324-390
      髙木証券
      楽天証券 0120-088-547
      マネックス証券 0120-430-283
      証券ジャパン 03-3274-5353
      水戸証券 03-6739-0310

      ファンド概要についての注意

      資金動向、市況動向等によっては、上記の運用方針のような運用ができない場合があります。

      投資信託への投資に際しての注意

      当ホームページは、アセットマネジメントOne株式会社が作成したものです。
      お申込に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめ、または同時にお渡し致しますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
      投資信託は、株式や債券等の値動きのある有価証券(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額は変動します。このため、購入金額について元本保証および利回り保証のいずれもありません。
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      投資信託は、
      預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。
      購入金額については元本保証および利回り保証のいずれもありません。
      投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は購入者が負担することとなります。 


      確定拠出年金専用ファンドについての注意

      投資信託のうち、確定拠出年金法(平成十三年法律第八十八号)に基づく確定拠出年金制度(DC)専用ファンドにつきましては、一般のお客さまからのお申込は受けつけておりませんのでご注意ください。