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DIAMグローバル・ボンド・ポート 毎月決算コース3愛称:いわぎん HIRAIZUMI

日経新聞掲載名 : HIRA

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ファンド概要

  1. 日本を除く世界主要国の公社債へ分散投資します。
  2. 主にグローバル・ボンド・ポート・マザーファンドへの投資を通じ、日本を除く世界主要国の公社債へ投資し、ベンチマークであるシティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ベース、為替ヘッジなし)を上回る投資成果をめざして運用を行います。
  3. 投資対象国の景気・金利動向を分析し、ベンチマークと比べて、より金利低下が見込まれ、かつ償還までの期間がより長い債券を組入れることにより、ベンチマークを上回ることを目標に運用します。
  4. 運用にあたっては、DIAM International Ltdのアドバイスを参考とします。
  5. 高格付(A格以上)の債券に限定します。
  6. 為替ヘッジは行いません。
ファンド名称 DIAMグローバル・ボンド・ポート 毎月決算コース3
(愛称:いわぎん HIRAIZUMI)
商品分類 追加型投信/海外/債券
設定日 2004年12月29日
信託期間 無期限です。
繰上償還 受益権口数が10億口を下回った場合等には、償還することがあります。
ご購入について ご購入の受付は原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※ニューヨーク証券取引所の休業日、ニューヨークの銀行の休業日、ロンドン証券取引所の休業日またはロンドンの銀行休業日のいずれかに該当する日(以下「海外休業日」といいます。)には受付を行いません。
購入単位 各販売会社が定める単位  ※「分配金受取コース」および「分配金自動けいぞく投資コース」によるお申込みが可能です。 ※お申込みになる販売会社によってはどちらか一方のコースのみの取扱いとなります。取扱コースおよび購入単位は、販売会社にお問い合わせください。
購入価額 お申込日の翌営業日の基準価額
購入時手数料 購入価額に、1.26%(税抜1.2%)を上限として各販売会社が定める手数料を乗じて得た額とします。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
収益分配 毎月10日(休業日の場合は翌営業日)に収益分配方針に基づき、収益分配を行います。  「分配金自動けいぞく投資コース」の場合、収益分配金は、税引後、無手数料で自動的に全額再投資されます。
ご換金について ご換金の受付は、原則として販売会社の毎営業日に行われます。 ※受付は、原則として午後3時までといたします。受付時間を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお取扱いとなりますのでご注意ください。 ※海外休業日には受付を行いません。 ※大口の換金請求に制限を設ける場合があります。また、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときには、受付を中止することおよび受付を取り消すことがあります。
換金手数料 ありません。
信託財産留保額 換金のお申込日の翌営業日の基準価額に対して0.2%を乗じて得た額です。
税金 原則として、分配時の普通分配金ならびに換金時の値上がり益および償還時の償還差益に対して課税されます。 ※税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。
運用管理費用
(信託報酬)
信託財産の純資産総額に対して、年率0.8925%(税抜0.85%)
その他費用・手数料 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、監査費用、外国での資産の保管等に要する諸費用等がお客様の保有期間中、その都度かかります。  ※これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。

記載されている手数料等の合計額については、保有期間などに応じて異なりますので、表示する事ができません。
詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

委託会社 DIAMアセットマネジメント株式会社
受託会社 みずほ信託銀行株式会社
販売会社 本ホームページ上のファンド別情報内の販売会社一覧にてご確認ください。

ファンドのリスク

当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き等による影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。また、外貨建資産に投資する場合には為替変動の影響を受けます。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。

<当ファンドの基準価額の変動要因>*基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。

金利リスク
一般的に金利が上昇すると債券の価格は下落します。当ファンドは、実質的に債券に投資をしますので、金利変動により基準価額が上下します。
為替リスク
為替リスクとは、外国為替相場の変動により外貨建資産の価格が変動するリスクをいいます。一般に外国為替相場が対円で下落(円高)になった場合には、当ファンドの基準価額が下がる要因となります。したがいまして、外貨建資産が現地通貨建てでは値上がりしている場合でも、当該通貨の為替相場の対円での下落(円高)度合いによっては、当該資産の円ベースの評価額が減価し、ファンドの基準価額の変動および分配金に影響を与える要因となります。また外貨建資産への投資は、その国の政治経済情勢、通貨規制、資本規制等の要因による影響を受けて損失を被る可能性もあります。当ファンドでは、為替リスクに対して対円で為替ヘッジを行わないことを原則としているため、円と外国通貨の為替レートの変化がファンドの資産価値に大きく影響します。
信用リスク
信用リスクとは、公社債、コマーシャルペーパーおよび短期金融商品の発行者が、経営不振、その他の理由により利息や償還金をあらかじめ決められた条件で支払うことができなくなる(債務不履行)リスクをいいます。一般に債務不履行が生じた場合またはそれが予想される場合には、当該公社債等の価格は下落(価格がゼロになることもあります。)し、当ファンドの基準価額が下がる要因となります。

基準価額・分配金情報

基準日 基準価額 前日比 純資産総額(百万円)
2012年02月03日 6,829 +1 905

下記のグラフは、新聞等で公表されている基準価額の推移を示したものです。

基準価額は分配金支払後のものです。過去の分配金実績は以下に掲載の内容をご確認ください。
当該実績は過去のものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
純資産総額については、表示桁未満は切り捨てで処理しております。

累積分配金(課税前)

2012年01月10日現在
3,160円

分配金履歴(課税前)

決算日決算日 分配金分配金

第84期 2012年01月10日
20円
第83期 2011年12月12日
20円
第82期 2011年11月10日
20円
第81期 2011年10月11日
20円
第80期 2011年09月12日
20円
第79期 2011年08月10日
20円
第78期 2011年07月11日
20円
第77期 2011年06月10日
20円
第76期 2011年05月10日
30円
第75期 2011年04月11日
30円
第74期 2011年03月10日
30円
第73期 2011年02月10日
30円
第72期 2011年01月11日
30円
第71期 2010年12月10日
30円
第70期 2010年11月10日
30円
第69期 2010年10月12日
30円
第68期 2010年09月10日
30円
第67期 2010年08月10日
30円
第66期 2010年07月12日
30円
第65期 2010年06月10日
30円
第64期 2010年05月10日
30円
第63期 2010年04月12日
30円
第62期 2010年03月10日
30円
第61期 2010年02月10日
30円
第60期 2010年01月12日
30円
第59期 2009年12月10日
30円
第58期 2009年11月10日
30円
第57期 2009年10月13日
30円
第56期 2009年09月10日
30円
第55期 2009年08月10日
30円
第54期 2009年07月10日
30円
第53期 2009年06月10日
30円
第52期 2009年05月11日
30円
第51期 2009年04月10日
30円
第50期 2009年03月10日
30円
第49期 2009年02月10日
30円
第48期 2009年01月13日
30円
第47期 2008年12月10日
30円
第46期 2008年11月10日
30円
第45期 2008年10月10日
30円
第44期 2008年09月10日
30円
第43期 2008年08月11日
30円
第42期 2008年07月10日
30円
第41期 2008年06月10日
30円
第40期 2008年05月12日
30円
第39期 2008年04月10日
30円
第38期 2008年03月10日
30円
第37期 2008年02月12日
30円
第36期 2008年01月10日
30円
第35期 2007年12月10日
30円
第34期 2007年11月12日
30円
第33期 2007年10月10日
30円
第32期 2007年09月10日
30円
第31期 2007年08月10日
30円
第30期 2007年07月10日
30円
第29期 2007年06月11日
130円
第28期 2007年05月10日
30円
第27期 2007年04月10日
30円
第26期 2007年03月12日
30円
第25期 2007年02月13日
30円
第24期 2007年01月10日
30円
第23期 2006年12月11日
150円
第22期 2006年11月10日
30円
第21期 2006年10月10日
30円
第20期 2006年09月11日
30円
第19期 2006年08月10日
30円
第18期 2006年07月10日
30円
第17期 2006年06月12日
30円
第16期 2006年05月10日
30円
第15期 2006年04月10日
30円
第14期 2006年03月10日
30円
第13期 2006年02月10日
30円
第12期 2006年01月10日
30円
第11期 2005年12月12日
530円
第10期 2005年11月10日
30円
第9期 2005年10月11日
30円
第8期 2005年09月12日
30円
第7期 2005年08月10日
30円
第6期 2005年07月11日
30円
第5期 2005年06月10日
30円
第4期 2005年05月10日
30円
第3期 2005年04月11日
30円
第2期 2005年03月10日
30円
第1期 2005年02月10日
30円

上記の分配実績は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。

投資信託への投資に際しての注意

当ホームページは、DIAMアセットマネジメント株式会社が独自に作成したものであり、金融商品取引法等法令により義務づけられた資料ではありません。また、あくまでも情報提供を目的とするものであり、投資家に対する投資勧誘を目的とするものではありません。投資に際しましては、交付される目論見書等をよくお読みいただき、ご自身でご判断くださいますよう、お願いいたします。
投資信託は、値動きのある有価証券等(株式、公社債、不動産投資信託等(REIT)、投資信託証券等)に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額は変動します。また、外貨建資産に投資をする場合には、外国為替相場の変動により基準価額が上下します。このため、投資金額について元本保証及び利回り保証のいずれもありません。
証券投資信託は、
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金融機関の預金・金融債あるいは保険契約における保険金額とは異なり、投資金額については元本保証及び利回り保証のいずれもありません。
投資した資産の価値が減少して投資金額を下回る場合がありますが、これによる損失は投資者が負担することとなります。 


確定拠出年金専用ファンドについての注意

投資信託のうち、確定拠出年金法(平成十三年法律第八十八号)に基づく確定拠出年金制度(DC)専用ファンドにつきましては、一般のお客さまからのお申込は受けつけておりませんのでご注意ください。