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DIAMジャパングリーンファンド愛称:新三種の神器

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ファンド概要

1.政府が普及を後押しする「新三種の神器」関連企業の株式に投資します。
●「新三種の神器」関連企業とは、エコカー・太陽光発電・省エネ家電に関連する製品やサービスを提供し、収益を得ている企業(今後収益をあげると期待される企業を含みます。)とします。
●「新三種の神器」関連企業は、今後の市場拡大を通じ利益成長が期待されます。 

2.国内上場企業の中から40〜60銘柄程度に厳選投資します。
●製品・サービスの観点から「新三種の神器」関連企業を抽出します。
●さらに個別企業の利益成長率、競争力、経営戦略、株価割安度等を勘案し最終的な銘柄を絞り込みます。
組入銘柄の選定 
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3.基準価額が一定水準(12,000円)※1 以上となった場合には、安定運用に切り替え繰上償還※2 します。
●基準価額が12,000円以上となった翌営業日以降に短期金融商品等による安定運用に切り替えます。
●安定運用に切り替え後、原則として3カ月以内に繰上償還します。

※1.支払済みの分配金累計額は加算しません。上記一定水準(12,000円)は、安定運用に切り替えるための価額水準です。ファンドの基準価額が12,000円以上になることを示唆あるいは保証するものではありません。
※2.償還価額が12,000円以上であることを保証するものではありません。

ファンド名称 DIAMジャパングリーンファンド(愛称:新三種の神器)
商品分類 単位型投信/ 国内/ 株式
設定日 平成21年9月30日
信託期間 平成26年9月30日までです。
繰上償還 基準価額が12,000円以上となった場合、信託約款の規定に基づき繰上償還します。受益権口数が10万口を下回った場合等には、償還することがあります。
ご購入について 平成21年9月1日から平成21年9月29日までです。
購入単位 販売会社が定める単位(当初元本:1口=1万円)
購入価額 1口当たり1万円
購入時手数料 1口当たり1万円に、3.15%(税抜3.00%)を上限として各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。※償還乗換え等の場合には、お申込手数料が優遇される場合があります。※詳しくは販売会社にお問い合わせください。
収益分配 原則として信託期間中は収益の分配を行いません。
ご換金について 原則として、いつでも各販売会社が定める単位で解約できます。解約される場合は、買付のお申込みをされた販売会社へお申し出ください。解約のお申込みの受付は、原則として販売会社の毎営業日の午後3時(わが国の金融商品取引所が半休日の場合には、午前11時)までとします。
換金手数料 ありません。
信託財産留保額 解約のお申込日の基準価額に0.3%を乗じて得た額とします。
税金 原則として、分配時の普通分配金ならびに換金時の値上がり益および償還時の償還差益に対して課税されます。※税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。
運用管理費用
(信託報酬)
信託財産の純資産総額に対して、年率1.68%(税抜1.60%)
その他費用・手数料 信託事務の処理に要する費用、監査報酬、有価証券などの売買にかかる手数料などが信託財産から支払われます。なお、受託会社の立て替えた立替金の利息、借入金の利息がかかる場合は、当該費用が信託財産から支払われます。(その他の費用等については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。)

記載されている手数料等の合計額については、保有期間などに応じて異なりますので、表示する事ができません。
詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

委託会社 DIAMアセットマネジメント株式会社
受託会社 みずほ信託銀行株式会社
販売会社 本ホームページ上のファンド別情報内の販売会社一覧にてご確認ください。

ファンドのリスク

当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き等による影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。また、外貨建資産に投資する場合には為替変動の影響を受けます。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。

<当ファンドの基準価額の変動要因>*基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。

株価変動リスク
当ファンドは、株式組入比率を高位に維持することを原則とするため、株式市場の変動により基準価額が上下します。これにより投資元本を割り込むことがあります。また、中小型株式等にも投資をする場合がありますので、基準価額が大きく下がる場合があります。
業種および個別銘柄選択リスク
当ファンドは、業種および個別銘柄の選択による投資を行いますので、株式市場全体の動向から乖離することがあり、株式市場が上昇する場合でも当ファンドの基準価額は下がる場合があります。これにより投資元本を割り込むことがあります。
信用リスク
投資する株式や短期金融商品等の発行者が経営不安・倒産に陥った場合、またこうした状況に陥ると予想される場合等には基準価額が下がる要因となります。これにより投資元本を割り込むことがあります。
流動性リスク
当ファンドは、市場規模が小さい株式等に投資する場合があり、そのような市場では、資産規模や取引量が少ないため売却時に市場実勢から期待される価格で売却できなかったり、売買取引が困難となることから、価格の値動きが大きくなることがあり、基準価額に影響をおよぼす可能性があります。これにより投資元本を割り込むことがあります。

基準価額・分配金情報

基準日 基準価額 前日比 純資産総額(百万円)
2012年05月17日 7,839 +139 528

下記のグラフは、新聞等で公表されている基準価額の推移を示したものです。

基準価額は分配金支払後のものです。過去の分配金実績は以下に掲載の内容をご確認ください。
当該実績は過去のものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
純資産総額については、表示桁未満は切り捨てで処理しております。

累積分配金(課税前)

2011年10月14日現在
0円

分配金履歴(課税前)

決算日決算日 分配金分配金

第2期 2011年10月14日
0円
第1期 2010年10月14日
0円

上記の分配実績は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。

投資信託への投資に際しての注意

当ホームページは、DIAMアセットマネジメント株式会社が独自に作成したものであり、金融商品取引法等法令により義務づけられた資料ではありません。また、あくまでも情報提供を目的とするものであり、投資家に対する投資勧誘を目的とするものではありません。投資に際しましては、交付される目論見書等をよくお読みいただき、ご自身でご判断くださいますよう、お願いいたします。
投資信託は、値動きのある有価証券等(株式、公社債、不動産投資信託等(REIT)、投資信託証券等)に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額は変動します。また、外貨建資産に投資をする場合には、外国為替相場の変動により基準価額が上下します。このため、投資金額について元本保証及び利回り保証のいずれもありません。
証券投資信託は、
預金・金融債・保険契約ではありません。また、預金保険機構及び保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。
金融機関の預金・金融債あるいは保険契約における保険金額とは異なり、投資金額については元本保証及び利回り保証のいずれもありません。
投資した資産の価値が減少して投資金額を下回る場合がありますが、これによる損失は投資者が負担することとなります。 


確定拠出年金専用ファンドについての注意

投資信託のうち、確定拠出年金法(平成十三年法律第八十八号)に基づく確定拠出年金制度(DC)専用ファンドにつきましては、一般のお客さまからのお申込は受けつけておりませんのでご注意ください。