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      DIAM-ジャナス グローバル債券コアプラス・ファンド<DC年金>

      基準価額(円)
      12,411
      (前日比 -28
      純資産総額(百万円)
      206
      直近の分配金(円)
      0
      第4期 2017/04/18
      基準日
      2017/09/25
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      基準価額・分配金チャート

      基準価額[分配金込み再投資(円)]は、税引前の分配金を再投資したものとして計算していますので、実際の基準価額とは異なります。
      基準価額[分配金込み再投資(円)]=前日基準価額[分配金込み再投資(円)]×(当日基準価額÷前日基準価額)
      (※決算日の当日基準価額は税引前分配金込み)
      基準価額は信託報酬控除後です。なお、信託報酬率は「ファンド概要(運用管理費用(信託報酬))」をご覧ください。
      純資産総額については、表示桁未満は切り捨てで処理しております。
      上記は過去の実績であり、将来の運用成果等をお約束するものではありません。

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      累積分配金(課税前)2017年04月18日現在0円
      分配金履歴(課税前)
      • 第4期 2017年04月18日0円
      • 第3期 2016年04月18日0円

      上記の「累積分配金(課税前)」をクリックすると、分配金履歴(課税前)の情報が閲覧できます。
      分配金の表示数値は、基準価額の表示口数当たり課税前の金額です。
      上記の分配実績は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。
      分配金額は、分配方針に基づいて委託会社が決定します。
      あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。
      分配金が支払われない場合もあります。

      最新情報

      • ファンドの概要
      • ファンドのリスク

      ファンドの概要

      1. 当ファンドは、原則として確定拠出年金制度によるお申込みのみの取扱いとなります。
      2. 主として円建ての「DIAMケイマン・ファンド-Janus グローバル・コアプラス・ボンド・ファンド クラス JPY2」(以下、「外国投資信託」という場合があります。)への投資を通じて、実質的に内外債券に投資します。また、「DIAMマネーマザーファンド」への投資も行います。


        ・外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、外国投資信託の流動性および当ファンドの資金動向等を勘案の上決定します。


        ・外国投資信託の主要投資対象となる公社債の主な債券種類は、国債、政府機関債、モーゲージ債、投資適格社債、ハイイールド債等になります。なお、新興国の債券等に投資する場合があります。
      3. 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
      4. 「DIAMケイマン・ファンド-Janus グローバル・コアプラス・ボンド・ファンド クラス JPY2」の運用は、ジャナス・キャピタル・マネジメント・エルエルシーが行います。

        ・企業ファンダメンタルズに基づくクレジット・リサーチにより、銘柄選択を行います。

        ・各種債券セクターへの投資比率を機動的に変更します。

        ・通貨配分を調整するために、為替予約取引を行います。

      ファンドのリスク

      当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き等による影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。また、外貨建資産に投資する場合には為替変動の影響を受けます。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
      また、投資信託は預貯金と異なります。

      <当ファンドの基準価額の変動要因>*基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。

      金利リスク
      一般的に金利が上昇すると債券の価格は下落します。当ファンドは、実質的に債券に投資をしますので、金利変動により基準価額が上下します。ファンドが実質的に投資する新興国の債券やハイイールド債は、先進国の債券や格付けの高い債券に比べ、こうした金利変動の影響をより大きく受ける場合があります。
      為替リスク
      当ファンドは、実質組入外貨建資産について原則として対円で為替ヘッジを行わないため為替変動の影響を受けます。このため為替相場が当該実質組入資産の通貨に対して円高になった場合には基準価額が下がる要因となります。ファンドが実質的に投資する新興国の通貨は、先進国の通貨に比べ為替リスクが大きくなる場合があります。
      信用リスク
      当ファンドが実質的に投資する債券の発行者が経営不安・倒産に陥った場合、またはこうした状況に陥ると予想される場合等には、債券の価格が下落したりその価値がなくなることがあり、基準価額が下がる要因となります。ファンドが実質的に投資する新興国の債券やハイイールド債は、先進国の債券や格付けの高い債券に比べ、こうした信用リスクが大きくなる場合があります。
      流動性リスク
      当ファンドにおいて有価証券等を実質的に売却または取得する際に、市場規模、取引量、取引規制等により十分な流動性の下での取引を行えない場合には、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないことや、値動きが大きくなることがあり、基準価額に影響をおよぼす可能性があります。ファンドが実質的に投資する新興国の債券やハイイールド債は、先進国の債券や格付の高い債券に比べ、こうした流動性リスクが大きくなる場合があります。
      カントリーリスク
      当ファンドは実質的に新興国の債券等に投資を行う場合があり、当該債券等の発行者が属する国の経済状況は、先進国経済と比較して一般的に脆弱である可能性があります。そのため、当該国のインフレ、国際収支、外貨準備高等の悪化などが為替市場や債券市場におよぼす影響は、先進国以上に大きいものになることが予想されます。さらに、政府当局による海外からの投資規制や課徴的な税制、海外への送金規制などの種々な規制の導入や政策の変更等の要因も為替市場や債券市場に著しい影響をおよぼす可能性があります。
      期限前償還リスク
      モーゲージ債の原資産である住宅ローンは、一般的に金利が低下すると借り換えによる返済が増え、金利が上昇すると借り換えによる返済が減少する傾向があり、モーゲージ債の価格は上下します。ファンドは、実質的にモーゲージ債に投資しますので、住宅ローンの期限前返済の増減にともなう金利感応度の変化により基準価額が上下したり、基準価額が大きく下がる場合があります。
      再投資リスク
      投資したモーゲージ債の期限前償還などにより生じた金銭は、その時の実勢金利にて再投資しなければならないため、金利低下局面では、再投資後の利回りが、当初期待した利回りより低くなることがあり、当該債券の価格は下落する場合があります。したがって、モーゲージ債の期限前の償還金の増減により、基準価額が上下します。

      確定拠出年金専用ファンドについての注意

      投資信託のうち、確定拠出年金法(平成十三年法律第八十八号)に基づく確定拠出年金(DC)専用ファンドにつきましては、確定拠出年金(DC)による購入のお申込みのみのお取扱いとなります。