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      クルーズコントロール<DC年金>

      基準価額(円)
      10,531
      (前日比 +5
      純資産総額(百万円)
      10
      直近の分配金(円)
      0
      第6期 2017/07/11
      基準日
      2017/10/04
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      基準価額・分配金チャート

      基準価額[分配金込み再投資(円)]は、税引前の分配金を再投資したものとして計算していますので、実際の基準価額とは異なります。
      基準価額[分配金込み再投資(円)]=前日基準価額[分配金込み再投資(円)]×(当日基準価額÷前日基準価額)
      (※決算日の当日基準価額は税引前分配金込み)
      基準価額は信託報酬控除後です。なお、信託報酬率は「ファンド概要(運用管理費用(信託報酬))」をご覧ください。
      純資産総額については、表示桁未満は切り捨てで処理しております。
      上記は過去の実績であり、将来の運用成果等をお約束するものではありません。

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      累積分配金(課税前)2017年07月11日現在0円
      分配金履歴(課税前)
      • 第6期 2017年07月11日0円
      • 第5期 2017年01月11日0円
      • 第4期 2016年07月11日0円

      上記の「累積分配金(課税前)」をクリックすると、分配金履歴(課税前)の情報が閲覧できます。
      分配金の表示数値は、基準価額の表示口数当たり課税前の金額です。
      上記の分配実績は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。
      分配金額は、分配方針に基づいて委託会社が決定します。
      あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。
      分配金が支払われない場合もあります。

      最新情報

      • ファンドの概要
      • ファンドのリスク

      ファンドの概要

      1. 当ファンドは、原則として確定拠出年金制度によるお申込みのみの取扱いとなります。
      2. 国内外の6資産に分散投資することにより、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。



        ●国内外の株式および公社債に、以下のマザーファンドを通じて実質的に投資します。

        ・国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド

        ・国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド

        ・外国債券パッシブ・ファンド・マザーファンド

        ・外国株式パッシブ・ファンド・マザーファンド

        ・エマージング債券パッシブ・マザーファンド

        ・エマージング株式パッシブ・マザーファンド



        ●マザーファンドのほか、有価証券指数等先物取引等、指数に連動する投資成果をめざす上場している投資信託証券(ETF)、短期金融資産へ投資する場合もあります。

        ●実質的な組入外貨建資産に対しては、原則として、対円での為替ヘッジを行いません。

        ●各資産への投資比率は、統計的手法により、原則として年1回見直すこととします。経済環境、運用環境の大きな変化などにより委託会社が必要と判断した場合には、適宜、投資比率の見直しを行うことがあります。

      3. 基準価額の下落を一定水準(下値目安値(*))までに抑えることを目標とします。



        ●資産価値上昇時には、値上がり益を獲得することをめざします。

        ●資産価値下落時でも、基準価額の下落を一定水準までに抑えることをめざします。

        ●下値目安値は、3ヵ月毎に下値目安値の改定日(毎年1月、4月、7月、10月の各11日。休業日の場合には、翌営業日。)を設け、改定日における基準価額から-2.0%の水準とします。ただし、当該水準は、委託会社の判断により今後変更する場合があります。

        ●上記の運用目標は、基準価額の水準や市場環境等に応じて投資対象資産の合計資産比率を機動的に変更することで行います。


        (*)基準価額が下値目安値を下回らないことを委託会社が保証等するものではありません(相場急落の場合などには、基準価額が下値目安値を下回る場合があります)。



        ※各資産への投資比率および合計資産比率の決定にあたっては、みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社から投資助言を受けます。

      ファンドのリスク

      当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き等による影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。また、外貨建資産に投資する場合には為替変動の影響を受けます。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
      また、投資信託は預貯金と異なります。

      <当ファンドの基準価額の変動要因>*基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。

      資産配分リスク
      当ファンドの実質資産配分において、収益率の悪い資産への配分比率が大きい場合、基準価額が下がる場合があります。当ファンドは現金等の保有比率を増加させることにより、基準価額の下落リスクの低減をめざして運用を行いますが、当手法が効果的に機能しない場合等により、基準価額の下落リスクを低減できない場合や、市場全体の上昇に追随できない場合があります。
      株価変動リスク
      当ファンドは、実質的に株式に投資をしますので、株式市場の変動により基準価額が上下します。
      金利リスク
      一般的に金利が上昇すると債券の価格は下落します。当ファンドは、実質的に債券に投資をしますので、金利変動により基準価額が上下します。
      為替リスク
      当ファンドは、実質組入外貨建資産について原則として対円で為替ヘッジを行わないため為替変動の影響を受けます。このため為替相場が当該実質組入資産の通貨に対して円高になった場合には基準価額が下がる要因となります。
      信用リスク
      当ファンドが実質的に投資する株式・債券の発行者が経営不安・倒産に陥った場合、またこうした状況に陥ると予想される場合等には、株式・債券の価格が下落したりその価値がなくなることがあり、基準価額が下がる要因となります。
      流動性リスク
      当ファンドにおいて有価証券等を実質的に売却または取得する際に、市場規模、取引量、取引規制等により十分な流動性の下での取引を行えない場合には、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないことや、値動きが大きくなることがあり、基準価額に影響をおよぼす可能性があります。
      カントリーリスク
      当ファンドの実質的な投資対象国・地域における政治・経済情勢の変化等によっては、運用上の制約を受ける可能性があり、基準価額が下がる要因となります。

      確定拠出年金専用ファンドについての注意

      投資信託のうち、確定拠出年金法(平成十三年法律第八十八号)に基づく確定拠出年金(DC)専用ファンドにつきましては、確定拠出年金(DC)による購入のお申込みのみのお取扱いとなります。